2017年02月10日

祝★150鞍★

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今年の最強寒波が来ています、
って
つい先ごろもそう言ってた気がするけれども(今季最〇〇、ってのは更新されるものだからねー)

昨日は朝からじゃんじゃん雪が降っていまして
(クリーニング屋さんが、「ここだけですよ、下は雨ですよ」っておっしゃってましたが)
不思議なことに積もる割には道の雪だけは融けてるので

安全〜♪

で、乗馬のレッスン行ってきました
悪天候なので、午前中わたしの他にはベテランのご夫婦が一組こられていただけでした

(「こんな天気でよく来たね〜^^」って笑い合い)
でも雨よりずっとずっとましやわ。っていうか雪キレイでうれしいかも

準備してる時も乗ってる時もずんずんずんずん降って、
馬場は真っ白、
お馬ちゃんはちょっと嫌そう(?)
終わったらヘルメットに雪が積もっていました

その日でようやく150鞍目♪♪
っていう、まぁいわば じぶん記念日 は
こうして、なんだか印象的な日になりました

おおむね週1ペースで通ってようやっと150鞍かぁ〜〜〜〜〜


先日、昔の手帳をめくっていたら
10年前に書いた「新月の願い事」declaration みたいなのがでてきたの。

こういう風に仕事をしてる、っていうのは叶ってないけど(っていうか願いが変わってしまってる)
乗馬を楽しんで… 云々、 ていうのはちゃんと叶ってたー^^
やっぱ願いって願っとく(イメージ出力しとく)もんだね

あとはもうちょっとうまくなりたいんですけど。。((^┰^))ゞ
(Aクラスに上がれたら革の長靴買おう♪♪)
posted by しろくま at 09:06| Comment(0) | 馬とわたし

2017年02月07日

ドキュメンタリー映画「子どもに本を 石井桃子の挑戦」




先月でしたが
京都で、石井桃子さんのドキュメンタリー映画の上映があり
(来春には3部作になる予定だそうです。この日観たのは2つでした)

子どもに本を 石井桃子の挑戦 Tノンちゃん牧場

子どもに本を 石井桃子の挑戦 U『子どもと文学』

Tはワタシちょっと寝てしまったけど…
Uは面白くって前のめりになって(?)観てました

実際の石井さんの映像やら
たくさんの人たちのインタビューやらがあり
また(知らないで行ってましたが)監督のおはなし(とpowerpoint)もたくさん聞けて
(遠かったけど)行ってよかった!


印象に残ったのは
石井さんてばmogaだったのねー!ってことと
(でもそうよねぇ。あの当時、高等教育受けて出版社で働いてた女性だったのだものねぇ)

アメリカ留学(一年間、奨学金を得て、アメリカの図書館を見学して回った)中
日本に応用できるように…と「大きなところではなく」「小さい分館などを見て回った」ってところと

ずっと現場---子どもたちにお話を聞かせる場---を大事にされていたということ

そうだよね
子どもたちのことは
子どもたちに聞かないとわからないものね いくら自分の子どものころをよく覚えてる人でも…


V かつら文庫 が楽しみです…

posted by しろくま at 22:48| Comment(0) | たまに観る映画のはなし

「プラハのシュタイナー学校」


プラハのシュタイナー学校 --- 増田幸弘/著 白水社 2010

図書館でふと目が合ったので(注:この本と)借りてきました。
ひさびさのシュタイナー(関連)本だぁ〜〜!

一家で移住して子どもをシュタイナー学校に通わせました♪
っていうのは、雁屋哲さんの「シドニー子育て記〜シュタイナー教育との出会い〜」
(とか「ミュンヘンの小学生」もかな?古…)
と一緒ですけども

まぁでも読んだの10年くらい前だからなぁ 単純には比べられませんが
(わたし自身がずいぶん変わっているだろうから…)

この本とっても面白かったです

チェコの、社会主義社会からの転換
その中のシュタイナー教育、いわばシュタイナー原理主義と現実主義とが拮抗する様子
チェコ人の気風(「言葉を重ねてお互いを理解し合おうとする」など←でもこれは、チェコ人に顕著というより日本人に希薄、な点かも…)と教育の姿など…

その中で育つ、日本から引っ越してきたチェコ語も全く知らない4人家族

これはお父さんの手記ですが
お父さんの観察やお父さん自身の変化も含め興味深く
読み応えがありました


ちゅん2と仲の良いクラスメイトで、中学までチェコにいた子がいるの
話聞いてると彼とってもユニークで面白いんですよねぇー^^
そんなことも思い浮かべながら読んでました



「チェコの子ども達はいかに自分が人と違うか、自分だけの個性をつくろうと工夫しているように思える。
それを互いに見せ合い、すばらしいとほめ合う。そして、『じゃあ、自分はこうしよう』とまた工夫をする」


プラハのシュタイナー学校では朝礼もHRもないけど
朝、アロマろうそくに火をともして、ひとりひとりが先生に貰った自分用の「詩」を唱えるんだって
「詩には生徒が克服すべき課題やテーマ、目標などが込められ、一年を通じてその意味を考えながら、自分を見つめなおすきっかけとする。
この詩は学年末、通知表と一緒に渡される」
(フォルメンのイラスト入りで)

「ろうそくの火も、詩の朗読も、そして鈴の音も、その一つひとつが集中して勉強するための入り口なのである。
先生たちは生徒が集中していなければ、授業をする意味がないとさえ考えている」


シュタイナー学校ってがりがり勉強しいないイメージがあるけど、ここでは結構宿題もあって、夜遅くまで勉強しているようなのです。
「チェコの宿題は絵を描いたりして楽しい」っていう部分もあるようなのですが

(中略)この思いは先生に対する敬意から生じるものでもある。だから先生のいうことをきちんと守ろうとするのである」


以上、返さないといけない本だからメモっておきました。

それから、もうひとつ。シュタイナー教育の内容ではないんだけども
ドイツから来たコンピューターの専門家の先生が「ゲームや携帯電話の怖さ」を語ったくだり

「ゲームの一番の特徴は『自分が考えていると思わせて、実はなにも考えていないことだ』と彼は言い切る。
楽器は毎日弾けば、少しずつでもうまくなる。
しかし、ゲームは何も考えていないから毎日やっても、上達するわけではない。
自分で工夫してクリアしたと思う場面も、おもしろいと思わせる場面も、途中で飽きてきたと思うことまで、実はプロフラムされた、計算尽くしのものだからである。
プログラムにうまく誘導されているにすぎないのだ。
うまくいかずにもうだめかと思っていると、ちゃんと秘密のアイテム”が現れる。
全てはプログラムに支配され、人が考える一部の隙もない。考えているようで何も考えていないのだ。
ゲームがうまくなっているように感じたとしても、それは単に反射神経が訓練されたにすぎない」


ほぉぉ。そうなんだ。わたし自分がゲームしたことないからわかんないわ。

自分で考えるかどうか かぁ……

posted by しろくま at 21:56| Comment(2) | こんなん読みました^^

「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」


ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち Miss Peregrine's Home for Peculiar Children --- ティム・バートン監督、アメリカ、2016

久しぶりに映画みに行きました
(あ、石井桃子さんの映画はこないだ観たけど)

Tim Burton監督の映画って、色遣いがとてもとても好きで
たまに食べたく観たくなるんですよねぇぇ

ミス・ペレグリンの名前はperegrine falcon(ハヤブサ)からきてるんだそうです
っていうかこの人が(Gedみたいに!)ハヤブサに変身できるって能力を持ってるのね

主人公の男の子ジェイクは…なんか既視感が…

って、あの、「ヒューゴの不思議な発明」の男のじゃぁあありませんか〜〜!!

かわいくって、おもしろくって、泣けたなぁ。あの映画。
まあぁぁぁ大きくなって!!^^

そうそう、それから、"peculiar"なんていうと、
"freaks"を思いだすわねぇ。Darren Shanシリーズでしたっけー(以上回想でした)


さてこの映画。
わたしTim Burtonの(観た限りの)中で一番好きかも。
よくもまぁこんな奇想天外なお話が……

なんて
晩ごはんの時にちゅん2と話したりしてて、嬉しかった。
あのちびっこちゅん2がねぇ!!もうなんて大きくなったのかしら

そこかい!(* ̄m ̄)

いえいえ
映画めちゃおもしろかったです
この(時代感)レトロな感じも好きです
すぐにまた観たいです
日本の昔の一万円札やら、昔の東京?やらも最後にちょびっとでてきます
(まぁTime Travelものともいうかも)

Jakeはさ、
いろいろ頑張ってやっとのこと(でも別れたすぐあとに)エマちゃんのところに辿り着くけれども
でもさ
それから一生、っていうか永遠に、時間のループの中で生きるのかなぁ?
大人にならずに……??

それはそれでもやもやするのであります
そうそう、Darrenも結局、大人になれずに命を終えてしまうのだったっけ……
posted by しろくま at 17:26| Comment(0) | たまに観る映画のはなし

2017年01月30日

"Clockwork"


Clockwork or All Wound Up --- Philip Pullman/auther, Corgi Yearling Books, 1997

2005年にアストリッド・リンドグレーン記念文学賞を受けた児童文学作家フィリップ・プルマンの
この文章---
子どもたちには
愛情、食べ物、新鮮な空気、そして遊びが必要なのと同じく
芸術と物語と詩と音楽が必要
---
に感動して

この人の作品(の、面白そうなやつ?)と思ってこれを読んでみました。
メジャーどころではないけどね?

真冬のドイツのある町が舞台。

明日に大仕事を控えた意気地のない時計職人の弟子と
物語書きと
王宮の人たちと
凄腕の怪しげな魔術師のような男と、酒場の小さな娘と…


現実と物語が錯綜する、不思議な…ちょっと昔話風な…物語。
おもしろかった!!

そもそも輻輳した設定に、
ちょっとした説明的なコラムもところどころに挟まれて、
おはなしの構造もからくり(時計)っぽいよね。

そのコラムが結構シニカルでー

「王女の仕事は美しい姿でいること」
「金持ちは(その広告効果のため)物を安く買えるが、庶民は定価で買わなければいけない」
「医者の常套手段。(症状に)それらしい適当な名前を付け、害にも薬にもならないものを処方する」
「王子というものは手間暇のかからない答えを今すぐにほしがる生きものだ」


みたいなー

これ、たぶん小学校低〜中学年向け、って気がしますけど
このシニカルさってどうよ?
わたしは、好きだなぁー(* ̄m ̄)


この人の別の本も読んでみたい。

posted by しろくま at 21:40| Comment(0) | こどもの本

2017年01月26日

「子宮を温める健康法」


子宮を温める健康法〜若杉ばあちゃんの、女性の不調がなくなる食の教え〜 --- 若杉友子/著 WAVE出版 2012

マクロビ&一汁一菜&雑草料理で有名な若杉ばあちゃんの本です
まえに何だったか読んだことあったっけな…
(たぶん雑誌「あなたと健康」。私には定期購読していた過去がある)

こういうのを読むと、
(ちゅん2がアトピー様皮膚炎だった幼児のころはすごく気を付けたりしてたのよね。この頃はちっともですが)
ふーむ わたしももっと気をつけようかな!!!

って気になるけれども
やっぱり甘いものをたまに食べると幸せだし
お肉もたくさんは食べなくてもおいしいし
雑草は(以前友人たちと摘んで料理して食べたことがあるけど)
やっぱり(有名な山菜は食べられる理由がある…要はおいしい…のよねー)……

ってなことで
今みたいに健康なうちはね、たぶん、そう真剣に取組めはしないのでありました

まぁでも
ゆる〜く取り込むのがわたし流です。いまんとこ。


娘さんの齋藤典加さんが、
若杉おばあちゃんの提唱されてるものを商品化してて
そのお店がNorica Styleっていうの。
自分で作るには大変すぎる玄米の黒焼き茶を買おうとして探したら行き当たったんだけども
藤原紀香さんのおすすめグッズ販売サイトかと思ったよ〜!
(ハイ、単にわたしの勘違いですけどもね)

それからこの中にも、ご自分の経験をつづった文章を寄せています
「今まで生かされてきたことや食べものに感謝していましたか?
自分は努力しているのになんで健康になれないのかとぼやいたり、からだに不平不満を言ってませんでしたか?」

と、相談にこられる方に問いかけられるそうです

ほんまにねぇ。
これ、たいせつなことやわ


posted by しろくま at 11:21| Comment(0) | こんなん読みました^^

失敗するのがいやだったら

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失敗するのがいやだったら
それがいたたまれなかったら

それは切ないだろうなぁと思います
人生がいやになってしまいそう

だって
何であれ失敗せずに生きていくことなんてできないから

失敗したら
やっぱりその時はがっかりしちゃうし落ち込むけど
でも 一つ新しいこと、自分に足りなかったことが分かったわけだし
じゃぁこうしたらいいのね!ってことに気づいたわけだし
分かったことはきっとできる


そう考えたらほとぼりがさめたら(※)
失敗したことがよかったな!!
って今度はうれしく思えるよね

そしてまた取り組めるよね


でもまぁこれには3つ欠かせないことがあるんじゃないですか

ひとつは
やっぱりそれは自分の「好きなこと」だってことと

もうひとつは
ほとぼりを冷ます(※)方法があること

3つめは
「だってこれがほんとうの自分」ってあたたかく思えること


今ふとこんなことを考えてました

※の方法として、誰かに話す、話せる、聞いてもらえる、ってことはほんとうに
魔法みたいに素敵に効く方法だねー



posted by しろくま at 10:27| Comment(0) | 日々雑感

2017年01月23日

do you know why you were born?


ボニファス・ムワンギ 「わたしが一人で立ちあがった日」

ケニアでは「臆病であれ」と教育されるのだそうです
独裁者・汚職・警官による悪事…
「臆病者」は悪口ではなく、「賢い臆病者」でいることが生き残る知恵だと


ひとりで政府を糾弾したこの青年は

「人生には、大切な日が二日ある。生まれた日と、なぜ生まれたかを知った日と」


あなたは…わたしは…
なぜ生まれたか、知ってる?知ってますか?
posted by しろくま at 23:05| Comment(0) | 日々雑感

「私の遺言」


私の遺言 --- 佐藤愛子/著 新潮文庫 2005

(佐藤さんと遠藤周作さんとの逸話が)先日から気になって、この本だったかなと思って読むことに。
読みすすめながら、めっちゃ既視感あるんですけど!?
これ、読んだことあるかも。忘れてるけど。まさか本棚にあるかしら?
でもまた買ってしまったので、怖くて(本棚)さがしてないです...

作家の佐藤愛子さんが、目に見えない糸で手繰られるように、北海道の浦河に別荘を建て、
その土地に因縁のあるアイヌの霊や、佐藤さんの先祖との因縁を持つ霊やらとの繋がり(通路)が開き、
霊体質となり、
すさまじい霊体験をする中で
出会った人との(除霊などなど)逸話やどのようにして怨霊を静めていったかや
そこから佐藤さんの得た「目に見えない世界(まぁほとんど霊の話だけど)」への考察などが書かれています。

たいそうおもしろい(と、いうと気の毒な気もするのだけど)


1997年の神戸の児童殺傷事件は「狐憑き」だってはっきりおっしゃっています......!
(あ、狐とは言ってなかったです)

おおー。

ふだん、そういうこと考えたり感じたりすることはほとんどないけど
この本を読んでると思いのほか多いのかも…って気になってきます
(わたしも、今までたった一度でしたけど、「あ、もらってきた」ってわかったことありましたっけ。
その晩熱が出て、下がったらすっきりしました)


読後、総じて思うことは
とくに最終章は「日本人の精神性」について書かれているんですよね。

「日本人の精神性は、無残に干上がってしまった」
「目に見えて下っていくこの国の波動」


個人的な感覚としては、おっしゃる通りだと思う。
だから、わたしも、(世界が平和になるために)(世直しすなわち自分直しのために)「日拝」なんてやりたいな!とか思う。

だけど、たとえば権力者が(総理大臣とかさ…)妙な義憤に駆られて
日本人の精神性(云々)をただすこと、とりもどすことが
それが自分の使命だと信じて
何か自分勝手な信念を作り出して突き進んで
批判されるとそれは自分だけが分かっている、批判する者は理解していないだけだなんて傲慢に思っちゃうと
なんて危険なんだろうと思うし

そればかりか「昔の日本は素晴らしかった」「そもそも日本民族は素晴らしい」的に(悪いことだってもちろんしたはずなのに)「いや、何も悪いことはするはずがない」なんてふうに
選民意識のために使われたりしやすいんじゃないかなって思いました
そういう身勝手な信念、歪んだ自意識の材料にする人はきっといそうだなって気がします

高いプライドと劣等感を同時に持っているひとがこういうのに弱そうな気がします
(とはいえ、客観的に自分を認識する知性があるといいのだけど...)
そういう人が権力者になったら要注意です



あ、そうそう、「国のことよりも自分のことだ」(の出典)は確かにこの本でした。一番最後の方。

「世界平和」じゃなくて、「この国の先行き」でしたけれども。

佐藤さんの浦河の別荘は、この本にも地名が出ているし、
GoogleMapで見ると案外すぐにわかります。
上空から眺めるような形で... なんだか感無量になります...



posted by しろくま at 18:41| Comment(0) | こんなん読みました^^

2017年01月16日

"Fantastic Beasts and Where to Find Them: the original screenplay"


Fantastic Beasts and Where to Find Them: the original screenplay --- J.K.Rowling/auther, Little, Brown/publisher, 2016

映画を観て、それから読んだことになります
読みながら
どうしたって映画の俳優さんが浮かぶけど、Harry Potterの本編と比べてそれが全然気にならない♪
のは
やっぱ配役が素敵だからなんだなぁ

大好きなEddie Redmayneだけじゃなくって、脇を固める俳優さんたちも
とくに
QueenieとJacob役のおふたりがだいすきー^^



なんですけど
この本のテキストは、映画のセリフそのまんまなんですよね。(そりゃそうだ)
読み始めは、なんでおんなじの読む意味があるんだろう…??
(だって「原作」を読むのと違って、描かれていない、背景とかが分かるわけじゃないんだもんね)と思いましたが

でも
映像を思いだしながら、セリフをなぞっていくのもまた楽しいものでした
ここから映像を膨らませるのもすごいなぁ!と思ったし
画面の切り替えなどコレきっとJ.K.Rowlingだけで書いたわけではなさそうね。と思ったり



とはいえ!

やっぱりこれは小説で書いてもらいたい!
だってさーあ

なんでGravesが独断で死刑を宣告出来ちゃったりするわけ?!!
とか
魔法界の人たちが「非魔法界Non-Majに存在がばれちゃうこと」を「戦争になる!!」とずいぶん恐れてることも今一歩リアルにわかんないし
Tinaの早とちりでおバカな行動もなんだかよくわかんないし
壊れた街並みを元に戻したってさぁ、死んだ人は生き返らないよね…?
とか

要はいろいろ疑問が残ってしまうわけ。

でもこの映画はまた観たいしDVD出たら絶対買うなぁー!と思うのでした
まぁ動いてるE.RedmayneのNewtをもう一回観たいのであります


posted by しろくま at 17:16| Comment(0) | こんなん読みました^^