小学校へ出かけて、夏まつりの“PTAのお店”の看板作ってきました^^
ポスターカラーで描いたので、小雨防止にビニール袋に入れました〜〜
(字が左にずれたのが残念だけど…まぁ上出来なうちかな♪)
ところで
TVを視てて、ふと思うところがあったので
ふたつ、書いてみます
★ NHKプロフェッショナル より
再放送でしたけれども
和田行男さんという方が紹介されてました
この方は老人介護の施設を運営されてまして
わたしは途中からみたのですけれど
業界では型破り…というご評判のようですがわたしから見ると
なんとも
creative
なのです
ひとりひとりさまざまな入居者の方をよくみて
不慮のことが起こっても大層柔軟に
その状況に最もふさわしい行動をとられて対処されてました
その姿を拝見して
大いに感銘を受けるとともに
プロフェッショナルというのは
クリエイティブなものだなぁと…
creativeたってなにも
「変わったものを作る」ってことじゃぁないですyoね^^
たとえば
朝なかなか起きない子どもを( ´艸`)一体どうやって起こすか…
ってことにだって
creativityを発揮する余地はしっかりあるわけです
仕事はもちろんですけど、日常の些細なことにでも…
わたしも大いにハンセイして日々をcreativeにおくりたいものですっ
★ 眼瞼下垂 のはなしから
今日の「世界一受けたい授業」でやってたのですけど
「眼瞼下垂が原因で、肩こり、頭痛、だるさ、不眠、無気力…etc.が起こることがある
って
へぇぇーー!なるほど〜〜!
瞼を持ち上げる筋肉が弱って、それを
額、前頭部、後頭部、首筋、肩…などの他の筋肉が肩代わりをしようとして
こわばることによるみたいです
番組では、手術で瞼の筋肉をしっかりくっつけなおした方々が
頭痛が治った!肩こりしなくなった!
って
明るいお顔をされてましたけれども
ふと思いました
症状って身体からの無言の(不快だが…)サインですし
やっぱりなにかを示唆してるっていうかなにか意味があるはずなんですよね
まぶたが垂れ下がって視界が狭まるってことは
その人が(無意識に)世界を見たくないっていうか
人生のあり様が不本意で(無意識に)目を反らせているって
いうことじゃぁないのかな
(まぁたとえば、ですけどね…実際にはひとりひとりやっぱり違うと思うので)
瞼の手術をすることで、気持ちも明るくなって…
心のあり方が変わって正視するようになればそれでOKでしょうけれども
そうでなければ
またなんらかの(ひょっとしたら今度は違う種類の)症状を
…症状というサインを…
呈することになるのではないかなぁ
昔ですけど知人で、3月になるといつも耳が聞こえなくなるっていう人が
いました
人事異動の時期なんですよね
なんか、聞きたくないことがあるんだろうなぁって
思ってました
その人の心が弱いとかっては全然思いません
むしろいとおしく思います
人間の心と体はかくも不可分につながっているということでしょう
つながっているというよりも
もともと分かちがたく一つのものでありましょう
そう思います
remedyの持つ症状(ということは、それを癒すremedy)でも
眼瞼下垂をもつものがありますけど
その人がいったい何を見たくないのか…
って視点で眺めてみると
改めて新鮮な、もしかするともっとクリアな、remedy像がみえてくるかな〜
ってふと思います
やってみよー^^
あぁそうそう
番組では
黒目の40%以上が瞼で隠れる状態が
眼瞼下垂(と診断される)、って言ってましたよ〜〜〜
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