先日、
「文科系思考よねー ニホンジン社会って」
みたいなこと書いたんですけど
あの、「文科系」ってのは森の声さんのおっしゃる定義、
をお借りしましたが
文科系っていうか
wetなんよねー!
なんて、ふと思いまする
(アタマが理系だって文系だってwetな人多し)
以前「四魂の窓」っていう本を読んだときにも
あれこれ思ったのですが
「愛」&「親」が大手を振っている感じ
がする
なー
(別に悪口じゃないよん♪オットはwetだし。私はdryですが)
それでもって
ほら
"The Iron Lady"っていうタイトルの映画が
日本で上映されるときには
「マーガレット・サッチャー 〜鉄の女の涙〜」
になるっていう
なんで「涙」!??「鉄の女」だけやったらあかんの?
なんて
私なんて思いまするが
情に訴えるタイトルの方が日本では受けが良いのでは。
小ネタでした
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