ホンマ必要やなぁって痛感することないですか
あるいは
これに助けられた〜〜 っていうか。
たとえば
こどもが(それもごく小さい時に)
「どうしておつきさまは、しゅんちゃんのあとをついてくるの?」
なんて言ったとき
とっさに、しかも子どもの納得する、答えをひねり出さないといけないじゃぁないですか
あるいは先日、森の声さんのblogに
「一日楽しく遊んだ子どもが、夜寝る時にお母さんに『どうして、ひるは おしまいになって しまうの?』と聞きます。
それで、講演会などでは『みなさんだったどう答えますか?』と聞きます。」
とありましたけど
こんな場面も本当にありがちな
「脳みその瞬発力を試される」系
なんですよねぇ〜〜〜
ちなみに、このときわたしだったらなんて言うかなぁ
(正解なんてないっていうか、それがまたコタエラレナイのだけれど^^)
そうねぇ
「しゅんちゃんとあしたまた、げんきにあそぼう〜!って
おうちでぐっすり眠っているのかなー^^」
とかって、いうかも。( ´艸`)
このごろちゅん2も思春期の扉が見えるあたりにやってきて
疑問に思う内容はずいぶん変わってきていますが
とっさの反応が試されることって、やっぱりあって
(え?!それ聞く??みたいな)
むむむ
まだ がんばってます♪(私の脳みそ) はい
っていうか・・・
どうも、(オトナの)頭で考えているというよりは
子どもの周波数に共振しようとしてるって感じかもね?
(じゃ脳みそのトレーニングじゃないのかも〜〜)( ̄w ̄)
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