昨日、おのころ心平さんの「ココロとからだ塾」
行ってきました
今回は、神戸♪
これまでの何回かは大阪で受講したんだけど
本当は神戸の方が近くてありがたいのよね
雰囲気も、なんかフレンドリーな感じがしてこっちの方がスキかも。
(来月も神戸、参加するつもりです^^)
参加する度、いつも、なにかひとつ
あぁ・・・!
って心に響くトピックがあるのですけれど
昨日はこれでした
「主観と客観」
日本語で「みる」っていうときに
観る
と
見る
(ま、あと、診る、視る、看る…なんてのもありますけどこれらは特定の用途があるので。)
とでは
意味がちがうんですよね
わたしは学生時代に武道(合気道)をやっていたので
(しかも結構うちこんでいたの)
この二つはなじみ&稽古した経験があるんですけれども
(もとは、宮本武蔵の「五輪書」にある言葉だそうです)
おのころ先生が
「今朝、どうやって家からこの会場に着いたかを思い出して
イメージしてみてください」
っておっしゃったんですよね
それで
その映像の中に「自分がいる」のが「客観的なイメージング」
自分の姿が登場せず、目で見ているようなイメージが続くのが「主観的イメージング」
なのだそうで
わたしは
いつもシータヒーリングの自分なりの応用で、
車に乗るときはいつも交通安全&ルートを整えるコマンドをしているのですけど
(しかも、昨日の朝は時間が押していていつもより強力にコマンドしてた)
それで、その時のイメージをもう一度思い出してみたのですが
まさに
主観的イメージそのもの。
おおー
そうか〜
思えば
シータを取り入れ始めて以来
「主観イメージ」の訓練ばかりしていたなぁって気がつきました
どちらも自在に使える方がなにかとよろしいので
これから意識的に客観イメージ、訓練していこうと思いました
そうそうそれにね!
教室で
ちゅん2が生まれた時に、
お世話になった助産院の助産師さんに再会しました♪
すごーい
うれしい〜(●⌒∇⌒●)
写真左は、うちのさくらちゃん。
このblogの一番下にある、
「さくらのblog」のロゴにそっくりでしょう〜?( ´艸`)
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