セドナ・メソッド実践中でございますが
いくつか、私なりに発見(?)したことがあるのでご紹介。
感情やら、欲求やらを手放す(let go)するときに、
先日はわたしはビジュアルを使ってるというお話をしまして
もちろん、聴覚でも体感覚でも、自分の得意な(あるいは馴染む)ものを使えばいいのですけど
このごろ、それに「腹の底から息を吐く」というのをプラスすると
(わたしには)とっても具合がいい感じなのを発見しました♪♪
瞑想のときとか、あと野口整体の活元のときとかetc.も
「邪気吐き」とかって、こういうのやりますよねー
あんな感じ。
ビジュアルよりも、(特に運転中など)楽だったりします( ´艸`)
(とはいえ、ビジュアルは私の場合勝手についてきますが・・・)
それから。
これはあくまでも個人的な感想なのですけども
和訳された本の手順でいうと、この手放すときに
自分に
「それを手放せますか?」
↓
「手放しますか?」
↓
「いつ?」
と、声をかけるのですけど
(正確なやり方はぜひ本をご参照くださいませ)
このあたり原著では
'Could I let it go?'
↓
'Would I let it go?'
↓
'When?'
と、なっています
なんかね・・・
英語の方がリズムがあって、もちろん短くて楽ってのもあるし
それと
やっぱり、
日本語のだとなんだか誰かに言われてるみたい、聞かれてるみたい、それに受身的に答えているみたい(?)で
英語の方が自分の意志というか自主的な感じがどうしてもして
わたしにはその方がしっくりくるので
わたしは英語でやっています
(で、何の問題もないです)
このへんは(本読んでひとりでやってるだけやし・・・)よくわからないのですけれど
もし、英語にストレスがない方であれば
英語でするの、楽よ♪
と、いえるかもしれませんね
さいごに
丁度、というかなんというか、今月の23日に、神戸で
「セドナ・メソッド」の邦訳の監修をされた安藤理さんの入門セミナーがあるそうです
せっかくだし、丁度いいタイミングなので(アト安い・・・)
参加してこようかな♪ と思っています
ご本を読んだ方も、そうでない方もOKな内容だそうですので
よろしかったらぜひ^^
※ 写真は、セドナのコンビニ? C-market で買った「セドナ・ウォーター」です
ホテルのバルコニーで撮ってみました^^
おいしかったですよ〜♪
(買って帰れるものなら、日本に持って帰りたかったわぁ)
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