2019年03月27日

「ウニヒピリ」


ウニヒピリ ホ・オポノポノで出会った「ほんとうの自分」 --- イハレアカラ・ヒューレン、KR サンマーク出版 2010

再読(再々読とかかも?)です。
初めて読んだのは2010年4月(初版が出てすぐ)だったから9年ぶりですかー

これね
最初に読んだ時はふむふむって感動して線引きまくって読んだんだけれども
わかってなかったよねーほんとにねー
ヒューレン博士とKRさんのやり方が若干違っててそのときは
自分に都合の良い方をピックアップして覚えてた気がするな

今だってわかったんだかどうだかわかりませんが あの時よりはちょびっとましな気がしてますけどどうなんかなー?

ともあれ


「自分のケアの秘訣は、あなたのなかにいるウニヒピリに関心を向け、問いかけつづけることです。
クリーニングしつづけることです。
今働くべきか、遊ぶべきか、休むべきか…… ウニヒピリにいつでも問いかけて、あなたとウニヒピりの関係が常に親しく、信頼と愛情に満ちた状態にしておきましょう」


何かする前にクリーニング。

「今日一日の予定、出会うと予想される人や乗り物すべて、予定されている用事、
自宅の住所、向かう先の住所などなど、
神経質になる必要はありませんが、生まれてはじめて自分で計画をした旅行に行く前のような気持ちで、
より明確にクリーニングしてみてください」

クリーニングは今みているDVDの停止ボタンを押して消去することと同じ。

「あなたが停止ボタン、つまりクリーニングを通してそのDVDを消去しないかぎり、
次のDVDは始まりません」


「もし、あなたのまわりで何か問題が起きたり、気づきがあるならば、
そのなにかは自分の中にある記憶をクリーニングできるチャンスです。
そこであなたは、悩んでいる人が現れたら、その人を分析する前にクリーニングを一緒にしてくれるよう、
あなたのウニヒピリにお願いしてください」


オッケーわかった!っていうかクリーニングしますっ
posted by しろくま at 20:14| Comment(0) | こんなん読みました^^

2019年03月18日

「秋冬春夏」


秋冬春夏 Seasons of the Mind --- モーナ・ナラマク・シメオナ、イハレアカラ・ヒューレン、カマイリ・ラファエロヴイッチ、他/文 平良アイリーン/訳 SITHホ・オポノポノアジア事務局/監修 The Foundation of I, Inc Freedom of the Cosmos 2010

薄めのブックレット。

SITHホ・オポノポノの実践記集です。

おもしろかったのは、グアムに辿り着いたコインの話。
(本当に、コインの話したこと!)

あ、地下の通路の話だ、と思ったのは「夜に」
(このblogのどこかに書いたような気がするんだけどなぁ… でも探せない)

今のわたしにぴったりな気づき「手放すこと」

あ!って、わたしのクリーニングツールがひらめいた。「緊急事態」

そして
とっても参考になる「おくりもの」

たまにまた手に取ろう。


posted by しろくま at 18:57| Comment(0) | こんなん読みました^^

2019年03月12日

「愛の空間」


愛の空間 (響き渡るシベリア杉シリーズ3) --- ウラジーミル・メグレ/著 岩砂晶子/監修 水木綾子/訳 ナチュラルスピリット 2014

右手はリハビリを始めたばかり、左手はギプスで
掌をtiltすることも難しい中でのタイピングは結構大変で
あまりたくさんは書けないのですけど

一番心をうたれたところはここです

身勝手で無遠慮で無作法な侵入者に対して……

「彼女は人間がもつ闇の部分とは話さなかった。
われわれの闇の部分を無視し、それぞれの内にある光の部分に話しかけていました」


手が使いにくい中では、電子書籍は便利なものだなあと改めて感じてもいます。

posted by しろくま at 21:41| Comment(0) | こんなん読みました^^

2019年03月11日

「響き渡るシベリア杉」


響き渡るシベリア杉 --- ウラジーミル・メグレ/著 岩砂晶子/監修 水木綾子/訳 ナチュラルスピリット 2013

アナスタシアの「響き渡るシベリア杉」シリーズ第2巻。

「『その人の本質を観察する。それを覆っている人工的なイメージではなくてね。
周りの人が、その人の仮相を見るのではなく、実相に焦点をあてると、
その人の本質である自己は即座にそれに反応し、力を回復する』」


アナスタシアのおじいちゃんの言葉。
すごいわ。


あと、この2巻で初めて、アナスタシアが金髪ってはっきり書いてあって
うわーシベリアなのに〜もともといた民族じゃーないんだ―
なんてがっかりしておりましたが(でももともといた人たちについて知っているわけではないのだ)

最後のドルメンの話のあたりで、
そうかー
コーカサスの東側だもんねえ。アナスタシアの先祖はここから来たのねぇ。

って、なんていうか、納得。

3も読むー♪


そうそう、先日大学入試の合格発表がありまして
ちゅん2も無事、受かってましたー^^
4月からは大学生です
posted by しろくま at 10:44| Comment(2) | こんなん読みました^^

2019年03月07日

「アナスタシア」


アナスタシア --- ウラジーミル・メグレ/著 岩砂晶子/監修 水木綾子/訳 ナチュラルスピリット 2012

有名な本のようですがわたしはやっと出会った! っていう感じ。
シベリアのタイガに住む女性アナスタシアの語る叡智。
本は手に入らないのでkindleで。

今日出会って今日読了。

そのあと水を飲みながら

「これからはじまる」

って思った

これからはじまる。


posted by しろくま at 21:43| Comment(0) | こんなん読みました^^

「あなたも魔法使いになれる ホ・オポノポノ」


あなたも魔法使いになれる ホ・オポノポノ --- 滝澤朋子/著 電子書籍 こちらからダウンロードできます(無料)

いやー オポノポノの本は何年ぶりでしょうかね?

骨折以来、オポノポノが私の中にまた戻ってまいりました
最初に出会ってからもう10年以上経ってしまい… でも全然ちゃんとわかっていなくて…
退院後これを一番先に読みました。

むむ?って思うところが1か所、
けどありがとう!
クリーニングライフ始めてます。人生はクリーニング♪

posted by しろくま at 21:36| Comment(0) | こんなん読みました^^