2018年11月30日

「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」


ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 Fantastic Beasts: The Crimes of Grindelwald --- WarnerBrothers, アメリカ・イギリス、2018

映画としてはハリーが主人公のハリー・ポッターシリーズよりも
ファンタビの方がずっと好きなんです
エディ・レッドメインが上手だし〜♪

今回のこれ、初日に早速観に行ったちゅん2が
(そのあと、一緒にレイトショー行ったお友達がうちにお泊り。なかなかエンジョイしてません?受験生)
ママも早く観なよ〜〜〜〜〜〜〜〜
っていうもんですから
よっこらしょっとみに行ってきました。

ハリーのシリーズが始まったころは、ちいさくて、ダークな画面を怖がっていたこともあった
ちゅん2なのにねぇー
大きくなったものです
息子と、ああだこうだ、映画の感想などを話し合うのってなんて楽しい♪

なんですけど
今回のこの「2」は、観ながら、
映像や効果は素晴らしいですけどもね
J.K.ローリングがね
お話がね

なんというか、世界観が浅いというか、イマイチつまらない
(そしてそれだけに豪華な出演者の豪華な演技が滑稽に見えちゃう)のは
もしかしたらこの頃 Earthseaシリーズにまたハマって聴きまくっているからでしょうかね〜

なんかFarthest Shoreのパクリみたいな感じのところもあるしさぁ(気のせい?)


でも続編また観ると思います(* ̄m ̄)
posted by しろくま at 18:31| Comment(0) | たまに観る映画のはなし

「火の神(アペフチカムイ)の懐にて」


火の神(アペフチカムイ)の懐にて〜 ある古老が語ったアイヌのコスモロジー --- 松居友/著 小田イト/語り 宝島社 1993


このごろゆっくりblogを書きに来れなかったので
読んだ本がなんだか溜まっているようなそうでもないような〜

松居友さんはなんといいますか文体・描写が独特の
なんていうんだろう…… 児童文学っぽい…… のでありますが
おもしろいです。しかも、北海道に移住されて交流されていたアイヌのおばあさんの話。

この本を読んでわかったのは
アイヌの習俗や、儀礼や、物語…… からわたしたちが目を向けるべきなのは
その表面の珍しい姿ではなくって
宇宙観・世界観(本書では「コスモロジー」と呼んでいます)

そしてその汎世界性(とでもいいますか)は
どうやら日本文化よりもずっと広い……
早く言えばまぁずっと上等なのであります

心に強く残ったのは
イトさんが子どものころ、妹がほしくてほしくてかわいがりたくて、
和人の子どもさんを養女にしてもらったというくだりです

お父さんが亡くなって、お母さん一人で支えていた余裕のない家計の中です。
しかも、Tehanuの…… Therruのように、虐待され不具にされた子どもであったそうです
そしてそういった貰い子は、つまり和人の子をアイヌが育てるということは、
このころとても多かったのだそうです


「聞くところによりますと別の地方でも、子どもをアイヌの方々のところに捨てた事実は、
じつにたくさんあるのです。
なかにはアイヌの方々にわが子をあずけておいて、その子が手がかからなくなった頃にそっとわが子に近づいて、
盗むように取り返した例も結構あるのです」


このようなアイヌ民族にみられる行動も、つまりは
彼らのコスモロジーのゆえ……

動物はカムイであって、動物をさげすんでみるようなことはない。
赤ちゃんは神々が人間の姿をまとってこの世に下りてきたもの、神の世界に近い存在。
「万事を神々の世界の高さで考えるなら、自分の子と他人の子といった区別すらも消えて、
子どもたちを分け隔てなく育てる気持ちになったのです」

「『どんな子どもでも同じ魂があるのに捨てるということが、子どもがかわいそうにおもうんだよね』」


この頃TVでよくやっているように
あるいはTVじゃなくても本やネットでもじわじわとあるいは脈々と以前からみられるように
世界の広さを知らずに自分たちの暗い部分に目を向けずに
自分の民族をただ誇るのは、わたしはやっぱりどうしても恥ずかしい。。

posted by しろくま at 15:27| Comment(0) | こんなん読みました^^

"Tehanu"


Tehanu --- Ursula Le Guin, 1990
あ、ちなみに、私が読んでるのはこっちの本です↓

これは新しい本を買わずに以前読んだもの(The Farthest Shoreより字が大きいし!)を再読。

前にも書きましたけど車の中でずっと "The Farthest Shore"を聴いていて
(ナレーションがホント素晴らしくってほれぼれします)

余談ですが "dune"っていう単語を[dju:n}って発音されてるので気になって調べてみたら
イギリスではそうなんだって。ちなみに、アメリカでは[du:n]
へええ。そうなんだ〜

で、続きのこれを読みたくなったわけ。

今までの3作とはがらっと違いますよねぇ
down to earthとでも言いましょうか
だって人外のパワーをもつ魔法使いのGedが
力をなくして
フツーの人になって……


でも
フツーの人でないとえられない幸せを(まぁ、苦悩とともにですが)
がっつり手にしたということでやっぱり流石。

ドロドロしたとこも多いですがしみじみと好きな物語です

これまで、「男」にしかなかった「力」が
変わっていく予感がしますよね


posted by しろくま at 15:02| Comment(0) | こどもの本

2018年11月19日

旧村山家住宅見学

さきほど風邪をひいたと書きましたが
土曜日に「旧村山家住宅」の庭園の見学に行ってきたのでございます
旧村山家住宅1_s.jpg

御影の山手に建っている… 香雪美術館と同じ敷地にある邸宅でして
朝日新聞の創業者(の一人)村山龍平の邸宅だったところでございます

なんかねー
年に何日か、きっときれいな時に見せてくださるんでしょうね
事前申込制の抽選、ってことでした
紅葉は始まったばかりで、例年より遅いということでしたが
おもしろかったー

参加者は私を入れて9名。1時間余りのツアーでした

6000坪の敷地に、玄関棟
旧村山家住宅4_s.jpg
やら洋館やら書院造の和風の建物やらお茶室やら…それに神社なんかも建っておりまして

どんだけ財力あったんやら……
(もともとは敷地ももっと広かったそうです)

お庭ではあるけれど、結構自然のままに残っている雑木林の佇まいは
うちの近所の遊歩道にそっくりでありまして

六甲山界隈は、宅地化される前はこんな感じだったのねー……

って思いを馳せたりしておりました

お茶室は古田織部由来の薮内流なんだそうです
ここのご亭主は、もとお武家だけあって、身分の上下に厳しかったのだとかで
待合にもお茶室にも上席と下席がある薮内流を好まれたみたいなんですね

亭主が迎えに立つ入り口の石(戸摺石というそうな)にも高い部分と低い部分があって、
お客様の格の上下によって使い分けてた、っていうのも
なんだか徹底しているわって思いました
tozuriisi_s.jpg

ええもん見せていただきました。


朝は結構あったかかったのにどんどん寒くなっていったのよ。

それで風邪ひいたんでした……

せっかくだから駅前のダンケでコーヒー飲んで帰りました。
おいしかったけど、あったまらなかった。やっぱコーヒーだし、かなぁ


やっぱ11月だもんね。気をつけなくっちゃー

posted by しろくま at 15:22| Comment(0) | 日々雑感

しゃべるさくらちゃん

sakuraatthedoor2_s.jpg
我が家の愛犬さくらさんでございます。
御年(推定)15歳。
もうずいぶんお年でして、目もあんまり見えないし耳も聞こえませんが

たったか走ります。元気です。

この頃、っていうかしばらく前からですけど
あんまり「ワン」と言わなくなりまして

んにゃ〜 んにゃお〜 あう〜〜

なんて言うのであります。うぷぷ。猫っぽくなってきたわ〜

なーんて思っておりましたらば

先日、電視台(テレビ、って変換したら←が出た!!)で
ハイジって女性が動物たちとテレパシーみたいなもので話せる、っていうのをやってまして

そのときにやっぱりわんと言わないわんちゃんが出てまして

なんかね、人間がどうも違う音で喋っているのがわかるからそれを
真似したいと思ってるんだって。でも、犬の舌は
インコやらみたいに器用じゃぁないでしょう。
口の中にビー玉をいっぱいにほおばって喋っているような感じなんだって。

あらー
さくらちゃんも
なんとかわたしたちみたいに喋ろうと思っているのかも


うー かわゆい。


土曜日に風邪をひきまして
昨日一日寝込んでおりましたら、
メールとかいっぱい溜まっていてもう面倒くさいったら。みんと消そうかな(うそ)

きょうはのんびりしています。寒くなりましたね。どうぞご自愛を。

posted by しろくま at 14:56| Comment(0) | 日々雑感

2018年11月08日

正倉院展からの〜

kofukuji_s.jpg

昨日、奈良へ正倉院展を見に行ってきました。
毎年チケットをいただくこともあって、わたしにとっては結構年中行事となっています

行き当たりばったりでしたが(相変わらず)すごく楽しかった♪
なんだか全部がうまく回ってたような一日でした


今年は、朝ちゅん2と一緒に電車に乗って、早めに出かけたよ!
私は終点まで、ちゅん2は途中で降りるんだけども
じゃあね、って言ってからドアの手前でもう一回振り向いて、
かわいく手を振って電車を降りていく高校生男子……(* ̄m ̄)

ちょっと意表を突かれましたがこれは萌えるわ〜♪
毎日、手を振って学校に出かけていくからもう習慣っていうか
無意識に出てしまうのかもね^^

ということで
会場には9時半には着きまして、なんと、この時間だと
入場の列がない!

ぜ ん ぜ ん 並 ん で な い ! ! ! 

おおー。すごいわ。1時間後にみたらもうずいぶん並んでいたから
みなさま
会館直後はねらい目ですわよ。なんちゃって。

今年もおもしろかったのは書き付けです。とくに戸籍。
名前の下に、そうか、当時は写真がないものねぇ
左頬にほくろ、とかひとりづつ書いてあってウケました。

今年は、駅に奈良県立美術館で開催中の絵本展のポスターが貼ってあったので
近いし、こちらに回ってみることにしました

これが、大正解。初めて行きましたけど
人少ないし
ゆっくり見れるし
展示もおもしろいし
絵本が…何冊だろう…数百冊? 読み放題のお部屋もあったし
入賞作の絵本もゆっくり手に取れて。

ブラティスラヴァ絵本原画コンクールは、イラストレーションへの賞のようなので、
文章も含めた絵本作品としては個人的にはこれはどうなのかなぁ、と思うものもあるんですけれど

すごく気に入ってしまった本もあったし(日本語でも英語でもないので入手は断念)
イラストレーターさんの描いたラフとかも展示してあって興味深かった。

ここでのんびりして、それから
近くのかやくごはんのお店にお昼を食べに行きました。おいしかった^^

catalogs_s.jpg

図録やら本やらで荷物がすっかり増え(あと絵本も買ったし)
トートバッグが欲しいなぁと思いながら歩いていたら
商店街でムーミンのすごいかわいい布バッグを発見。

クラシックな素敵な珈琲館でしばし休憩。

席が2階の窓ぎわで、窓から外を覗くと、
丁度向かいのお店?が工事中のようで、搬入された洋式便器がふたつ、お店の前にならんでいました。
なんか、デュシャンみたい(* ̄m ̄)?

それから興福寺へ歩いていきました

途中の骨とう品屋さんでかわいいお馬さんを発見〜
horses_s.jpg
最初一匹にしようと思ったんだけどさぁ(ばら売りだったし)
でも片方だけ連れて帰ったらかわいそうよね?

で、2頭とも連れて帰ってきました
もうこれで荷物がすごいことに。
お馬さんは帰りまで預かってもらって、興福寺さん行ってきました

阿修羅さんたちはきれいな宝物館にいらっしゃいましたけれども
去年のあの広いお堂に、
勢ぞろいされてた時の迫力は本当にすごかったなぁ。

今年は、(中金堂の)広目天さんがかっこいい♪って思いました
東金堂の薬師如来さん、日光・月光菩薩さんも素晴らしかったなぁー
東寺のお三方とは違うお姿なんだけど、なんというか佇まいというか圧倒される感というか空気というか…
はやはり同じようなものを感じた気がしてます

北円堂も南円堂もお参りして帰途につきました

あー楽しかった♪


これから行かれる方は、ブラティスラヴァ原画展おすすめでーす
そういえば奈良行くと毎年荷物増えるのよねぇ。来年は大きなカバンで行こう。

posted by しろくま at 20:19| Comment(0) | みてある記♪

2018年11月05日

【居つかず】【手放す】

roadoflight_s.jpg

これさ、

「居つかず」「手放す」
っていうことでもあるわね。

自分の固定観念に固執してじっと居つかないこと

自分でコントロールできないことは潔く手放すこと

なんてことをあらためて考えたりしたのは

2つの事件(?)があったからです
先週「居つかなかった」ことに対して2日前に

そして今日(ってすでに昨日ですが)
「迷ったけど結局あっさりあきらめた」ことに対してついさっき

なんかウルトラCみたいな(って言い方古い??)別の局面が突然現れて
現実が劇的にいいほうに!

って経験を立て続けにしたのであります……


わーなんかすごーい♪

具体的なことをおはなしすると長くなりそうなのでごめんなさーい
でも……   やってみて?

とりあえず「精神的にものすごく楽になる」し
そして(こっちはたぶんだけど)
「状況自体が劇的に変化する」

ってことが起こるかもしれません〜

わたしも、コレ、もっと練習と経験を積んで達人になりたい〜
posted by しろくま at 00:51| Comment(0) | 日々雑感

2018年11月04日

ぼっこ と opaque

sakurachan_s.jpg
日向ぼっこしてお昼寝中のさくらちゃん。
前足が…… かわいすぎる…… 

ところで。

さきほどアイヌのおばあちゃんの本を読んでいて
「ぼっこ」って出てきたのですけど
木の棒っきれのことでございますけれども

そしてこれって(わたしもよく使うのですけど。そして息子も。)
ikikata.jpg
↑これ、ずっと前のおさかなやにも載せてた記憶があるんですけど(もうなくなった)
ちゅん2が6歳の時の“らくがき”「しゅんちゃんが大人になったときの生きかた」
より
「ぼっこで、たきびをつくる」 (* ̄m ̄)



北海道方言だったんやー!!!!

って(初めて気づいて)衝撃を受けておりました
そういえば、「ぼっこってなに?」って聞かれたことがある。

ほ ほうげん やったんや……
ああ衝撃。

ちなみに「ぼっこ」って児童文学がありますけどこれはまた別の地域で別の意味。



もうひとつ、別の単語で最近また衝撃を受けたことがありましてん

ちゅん2と話してて
OPAQUE って単語の意味を聞かれて はて?日本語ではなんと??と……

わたしのopaqueのイメージはこんなかんじなんでございます
fireking2.jpg
(写真の出典はこちら わたしも大好きな食器、ファイヤーキングのウェブショップです)

prehnite2.jpg
(写真の出典はこちら パワーストーンの意味のくわしい解説が載っていました)

rosequartz.jpg
(写真の出典はこちら 素敵な指輪ですねー こんなんホシイ)

だったんですけど
透明感のある? でも、透明、っていうと違う???


意味を改めて調べてみたら
「不透明」ってあるじゃーないですか

がーーーーーーーーーーーん!!!!!!(・ロ・)

いやー opaque=不透明、これはなかった!! 
衝撃。ずっと、透明寄りのイメージだった。これまで。半世紀生きてきて!

で、探していたらこんなyoutubeをみつけた。世の中、なんでもあるわねぇ。

Allowing little light to pass through, not translucent or transparent.

あとこんなんとか。
dictionarywiki.jpg (画像の出典はこちら
An opaque object is something you can not see through. An example is a sheet of paper.

とあるから
まったく、光を通さないわけじゃないんじゃぁ…… (往生際が悪い)


いやーそもそも
一つの単語に一つの訳語が対応するってわけじゃあないの、だよねー
結構説明がいるんじゃないですか
改めてしみじみしたってわけでございました



ちなみに
opaqueについて若干熱めに語っていたところ、うちの受験生は

こんな単語、入試では出ないから〜(単語集に載ってないんだそうです)
と、
大層ドライでございました

((ミ ̄エ ̄ミ)) いやまぁドライなのはちっちゃいころから……
posted by しろくま at 13:52| Comment(0) | 日々雑感

2018年11月02日

想像力をつかってご機嫌に暮らす〜すぐにjudgeしないこと〜

rainbowovertheclub.jpg
昨日稽古が終わって帰るときに虹がでていました

何年も前の話。
おはなしグループの仲間と、練習の後にランチをしていたんですけど
そのとき出た話題でね

一人が、
成人の…(いや、高校生くらいとかだったかなー…もう覚えてないわー)息子と、そのお父さんの二人連れが、ゲーセンでゲームしてたのを見た
って話をしたら
(まぁその前にこの頃の子はゲームばかりで本読む時間がないよねーみたいな話をしていた流れだったので)
概ね皆さん「まぁー!」「そんな大きいのに!」「親も一緒にゲーム!」
みたいな論調になっちゃってたんですけども

でも私それを聞いてて思ったんですよねぇ
ご事情は分からないから想像するだけなんだけれども
もし、その息子さんがずっとたとえば外に出られないいわゆる引きこもりトカで
もしかしたらその日もう何年ぶりに外出できて一緒にゲーセンに来ていたんだとしたら
二人ともとっても嬉しかったんじゃあないかな…
って
(で、みんなにそう言った)


そんなことを今日ふと思いだしたのは
久しぶりに電車に乗っていて、先行の列車が何かに当たったとかで電車が止まってしまって
しばらく電車に缶詰めだったんですよね

結構混んでいて立っている人も多かったんだけど
(わたしは座れてた)
わたしの横に座っている人も、前に座っている人も、微妙に間をあけて座ってらして(要は詰めたらもう一人くらい座れたのにねってかんじ)

それをみて んま! 詰めたらいいのにー! 詰めるべき!(でた!「べき」!!)
って思ったりしちゃうと自分も不愉快になるじゃないですか
でも

もしかしたらあの人は足が痛くて膝を開いて座らなければいけないのかもしれない
とか
この人は人ごみが怖くて必死で座っているのかもしれない
とか
前世はお姫さまで、下々の者とくっつくのに慣れていらっしゃらないのかも〜
とか

まぁ想像というかほとんど妄想なんですけども
(それと自分は座れてたから余裕があったともいえる)

そんなふうに想像力を使ってみたらもう全然ちっとも嫌な気持ちにならなくって
(むしろ楽しい)

で、そういえば〜って昨日見た動画を更に思いだしました ↓ ↓ ↓
https://www.facebook.com/JayShettyIW/videos/256522031874958/
(YouTubeみたいに画面を張り付けられないのでリンクでご覧ください〜)

そうねー
最初の印象ですぐjudgeするのはちょっと早いよ?
ってことなんだよねー


こういう客観性と
それから
「100%自分でコントロールできないことは気にしない」 (こっちは後日談)

のダブル遣いでいくと人生、っていうと大げさだけど日々
機嫌よく過ごせるんじゃぁないかなぁって

そうしたいものだと思いました〜

さていかがなもんでしょうか


後日談あります)
posted by しろくま at 22:14| Comment(0) | 日々雑感