2016年02月29日

sensory

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先日ですが実家の父と母の金婚式と
末っ子の妹の末っ子の赤ちゃんのお食い初め(100日)と
ちゅん2の高校の合格祝いを
トリプルめでたい!ってことで4家族でワイワイと祝いました
(アメリカに住んでる妹だけは不参加ね)

なんかしょっちゅう集まってる気もしないでもないけども。

で、
今日のおはなしはこれにちなんでいるかどうか
あの
ぢつは
ちゅん2の受験前に結構いろんな神さまのところに行ってお願いし倒してました

「合格しますように」というよりも…
ちゅん2の望む人生を応援する進路に進めるようお守りください、的な。

うかがったのは
近所の越木岩神社と…
市内で一番好きな広田神社と…
これも市内の、「数学の神社」と…
尼崎の富松神社と…(なぜここに行ったのかは忘れた)
それから
昔から結構お世話になってる、神戸の生田さん。

(あ、それと、台北の龍山寺にも行きました♪先日オットがお礼参り済み。)

あのねそんなこんなで
おもしろかったことが…

生田さんにお参りしたとき、境内にある小さなお社にも
順番に回らせてもらったんですけども
ある一つのお社にね、歩いて近づいていったらね
急に胸の中がふわ〜〜んとあったかくなって
なんだか涙ぐみたいような感じになったのです

それから…
ちゅん2の入試の日、数学の神社にお参りしてね
で、家に帰ってもう一度その神さまのことを思い出していたらね

「よっしゃ!」みたいな、「任せとき!」みたいな声が
聞こえたような気がしたのよね

うぷ。


こういうのって、神さまがやっぱり、話しかけてくださったのかもね
識子さんみたいに見えたり聞こえたりはしないけど、
やっぱりなにか受けとったな〜って気がいたします

ともあれ




合格が決まってよかったです。ほっとしたわ〜^^

posted by しろくま at 00:55| Comment(2) | 日々雑感

2016年02月28日

〈十二国記〉再コンプリート♪

まぁたぶん3回か4回目くらいか…
(読みだすと止まらなくなるっていう)

今回は
 
を一番最後に読んだんですけども

だって、前半の女の子たちのグダグダが結構長いんだよね…

でも!!
ラストの鮮やかさと爽快感はこれがシリーズ中一番だなっ!
それに

これを先に読んでおかないと

を満喫できないし

そうそう更にその前には

を絶対に読んでおくべきだし

この図南の翼を楽しむためには
を先に読んでおかないといけないし!!!

ということでこのシリーズはやっぱり
順番に読むのがお勧めです…


今回読み返してしみじみ思ったのは

この世界
デキる人ほど昇仙が早い傾向にあるから(大器晩成…タイプの人は別として)
切れ者のかっこいいキャラクターがみんな若い。

今まで雁王の尚隆が好きでしたが
今回は桓魋(かんたい)のしぶーいカッコよさに気がついたよ♪♪


あーおもしろかった



そうそう
金曜日に「お話と絵本の会」でシリーズ1
 
がお題でした

大好きな本を、いろんな人たちと語り合えてすごいハッピーだったし
あぁそういう読み方もあるのね…!っていう発見もあってとても楽しかったです〜^^
posted by しろくま at 23:36| Comment(0) | こんなん読みました^^

2016年02月22日

もうあかん!「十二国記シリーズ」

今週の「子どもの本を読む会」のお題が
これなのです


月の影 影の海(上)(下)/十二国記シリーズの1 --- 小野不由美/著 新潮文庫

それで、久しぶりに読み返したらば

あきませんわ やっぱり これ まるで疫病のような(シツレイ)
一度読み始めたら最期手を離れず次々読むのをやめられず


風の海 迷宮の岸/十二国記シリーズの2 --- 小野不由美/著 新潮文庫
あぁぁぁぁ目が手が止まらないぃぃぃぃぃ


東の海神 西の滄海/十二国記シリーズの3 --- 小野不由美/著 新潮文庫
もうこれなんて、(本には載っていない)この十二国世界の
役所と官位の組織図書きながら読んだわよ。あら、マニア?

それでね。
これ以降のシリーズはわたし結構ホワイトハートのシリーズで読んだものだから
その後どうも「若干」加筆修正されて新潮文庫に採録されているそうなので

一挙に「8」
だって、順々に読んでいたら日常生活に深刻な支障をきたすんだもん…

黄昏の岸 暁の天/十二国記シリーズの8 --- 小野不由美/著 新潮文庫
これ買って読んでみた。(そしたらなんだかホワイトハート版とは変わらないみたいでしたが…)

あー堪能。

今回組織図を(すこし)書いてみたせいで前よりも
リアルにこの国のことが感じられた気がしたな

ともかくも異世界の造りこみの緻密さ
登場人物の際立った個性
漢文調の世界のリズム
が、なんとも好みなのでありまして

あと
この表紙と挿絵が、(守り人シリーズとは違って)
実は割と気に入っているのであります


新作でないかなーーーーー

posted by しろくま at 23:39| Comment(0) | こんなん読みました^^

2016年02月16日

大人のためのおはなし会〜絵本を楽しもう〜

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大人のためのおはなし会〜絵本を楽しもう〜

というイベントを、先週金曜日に伊丹で行いました。
本当は事前に告知すればよかったのですけども…なんだか手が回らず
(スミマセン)

↑のイラストは、主催者の方がチラシに入れてくださった
わたしたち出演者(フルート奏者の吉岡さんと、わたしたちおはなしグループ「ぽぽんた」から4人)の
似顔絵です^^

手作りの、あったかい会になりました。

念願かなった、大人対象のおはなし会。

しかも、生フルートとのコラボなんって、初体験でしたけども
とっても素敵でした…

前半絵本30分、フルート30分、後半絵本30分、って按配で
ラインナップは↓のとおりです






より、「ありんこの夢」(ストーリーテリング)








より、詩2篇


より、「スワファムの行商人」(ストーリーテリングで)





盛りだくさんですよね(* ̄m ̄)
でも
あっという間の時間だったとおっしゃっていただきました(よかったぁ)

わたしは「きぼう」「スワファムの行商人」「きたきつねのゆめ」を担当しました

あーーたのしかった…


お越しくださったみなさま、ありがとうございました。
また、どこかでできたらいいなぁ。

posted by しろくま at 23:34| Comment(0) | 絵本

2016年02月15日

「県庁おもてなし課」


県庁おもてなし課 --- 有川浩/著 角川文庫 2013

この表紙もいいですねぇ
本のタイトルの小さいこと!(いい感じ)

この人の本の中では「三匹のおっさん ふたたび」が一番好きだったけど
これも甲乙つけがたく好き。

なんといっても登場人物が際立ってて面白いし(特にわき役陣)

この作者独特の会話や地の文のスピード感が
嫌味なくケレン味なく(あるやつもあるから…)ここちよいです


あと
土佐弁がなんとなくうつる。

おもしろかった〜

巻末の対談はないほうがよい。
posted by しろくま at 22:41| Comment(0) | こんなん読みました^^

2016年02月13日

人生への信頼

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実はリビングの壁^^


もうちょっとだけつづきのような。

もうひとつ、今日理解したこと。

明日、ちゅん2の入試がありまして
ええと、試験科目は英語と数学と小論文と面接なんですが

面接は(対策のしようがないので)学校で練習してくださったのと、あと問題集みたいな対策本を読んだりくらい?
だったんです
今日ちゅん2がそれをもってきて「質問して〜〜」というので
ぼつぼつやっていたのですが(って前日だよ!)

うーむ
はきはきしている
のはよい
テンポがよい
(学校での練習の時、同級生の女の子がよく考えてきてて、すらすら答えていたのがどうも印象深かったらしい)

でも…

いろいろ答えを想定して暗記してて(なんと、それを対策してたのだな!)
質問への反応が妙に素早くて立て板に水風なのが気になった。

気になった。

気になった。

ので
コレモ考えてみた。

相手は、とくに子どもなんてのはまさにたぶん間違いなくわたしの鏡なのだ。

じっくり自分の中で考えずに反応的に言葉に出す(ことがある)のはたぶんわたしもそうなのだ。

そうじゃないときもあるけど
それをたぶん自分ではあんまり気に入っていないのだー

でも
それ(ゆっくり考えるの)がわたしだしそれでいいじゃん。
自分をもっと信頼してそういう自分に満足したらいいじゃん。

それは
子ども(ちゅん2)を信頼することでもあるんだなー

なんてことが

こう書くとなんだか脈絡がないようですが

うふうふ。わかったわ。

それに
ちゅん2の人生を目の前の合否ではなくてもっと長いスパンでわたしは大切に見ていきたいのだ。

もし
受かったとしても
落ちたとしても
それは彼にとっては人生の最良の選択(顕在意識ではないにしても)のはずで
そうわかっていることもちゅん2の、そして自分の人生への信頼。

今必要な学びならいま起こるしもう少し先がいいならその時に起こるよね



えへへ。なんだか意味不明なかんじですかね?わたしは嬉しくなったよ♪
これはわたし自身への覚書。

posted by しろくま at 23:57| Comment(0) | 日々雑感

slow learnerですが…

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いやぁ今日つらつらと考えていて…

ひゃっほー♪ わかった!
ってすごくうれしかったことがあったんです
ちょっと迷いましたけど
具体的な事柄を(ここに)書くよりは抽象化して書いたほうが分かりやすいだろうなぁって思うので
つまりはこういうこと…


先日友人と話していたときに聞いた言葉で
ん???って引っかかった言葉があったんですね
なんだかもやもやして...

一般的にはたぶん むむっ とするような受け取り方をしたんですけども
で、その人とはそういうことがたまにあって

でも、そういうことを意図していっているわけではないのはわかってて
そういうひとではないし

まぁもやもやする原因はわたしの中にあるわけですわ

で、今日は晩御飯をつくりながら
どうしてそこが引っかかるのかなって
その人は、どうしてそう言ったのかなって
humiliatedっていう感覚ではなしに 純粋に
わたし、考えてみたわけです

そうしたらねーーー!!!

分かったのだ。

ひゃほ〜♪

わたしの心の中が整理できたのだ
自分の心の中に新しい発見があったのでございます
もう
そうなったら
そういうことをわたしに言ってくれて「ありがとう!!!」ってなわけです

自分の周りに起こること、状況は自分の鏡なわけです
(まぁこれは結構有名な表現)
心地いい、素敵なことは うれしい〜でいいけども
ひっかる、モヤモヤする、あるいはムッとする、ようなことは
それって
神様とか天使さんとか守護霊さんとか超自我とか呼び名は何でもいいんだけども…

マーカーつけてくれてる、フラグ立ててくれてる
わけですよね

ここ!ここ大切!ここ考えてみ?
っていうメッセージなわけですよね

いつも、すぐに、はそういう気持ちになれない時も多いと思うけど
やってみたら
いいことあるよ!!


っていうのを
自分のおさかなやをググってみたら

あったのだ
前にも
これは2年前。これは一年半前。)


まぁこうやって牛歩な歩みなわけですが
一歩ずつ、腑に落としていくのねきっと。


だからね〜
なんか気に障ること言われたりされたりしたとき
あのひと、やだわ〜〜〜(-"-;)
で、終わるの、すっごいもったいないよ!ホント!
posted by しろくま at 23:57| Comment(0) | 日々雑感

2016年02月11日

"An Illustrated Chinese Materia Medica"


An Illustrated Chinese Materia Medica --- Jing-Nuan Wu, Oxford University Press, 2005

この本はずうっとほしくって、
でもすごく高いんで
アメリカのAmazon.comで買って(日本のamazonよりもずっと安かったんだったかな、もう忘れた)
アメリカの妹の家に送ってもらって
去年妹が帰省するときに持って帰ってきてもらって


と、苦難の末(うそ)憧れの果て(ちょっと大げさ)手元に届いたものなんですけども
(妹夫婦はマニアック…とあきれていたらしい)

すごーーーーーーーーーーーーいサイコー♪♪♪

伝統的中医の、マテリアメディカだそうなのですけども
薬用植物は(多少の種の違いはあれ)世界共通ですよね

見開きで、左側にMM、右側に画!
植物がほとんどだけど、虫とかサソリとかbezoarとかもあり♪
(human placentaってのも…)
もちろんですがちゃんと学名が載ってるからホメオパシーのMMとも一緒に使える♪
そして
素晴らしきボリュームの700ページフルカラー♪♪♪

あーーだいすき
これみてると時間を忘れます… でも
なんでこんなに好きなんだろうね?



posted by しろくま at 11:13| Comment(0) | ホメオパシーってご存知?

2016年02月09日

「幸福に驚く力」


幸福に驚く力 --- 清水眞砂子/著 かもがわ出版 2006

今日(てもう昨日か)ひょんなことから
うそ:実は講座のある日付を間違えちゃって
これ幸いと車を朝点検に出して預けてからきたものだから
結局4時間以上図書館で時間をつぶすことになってしまいまして

この本を含め数冊読みました
最初から最後まで一言一句残らず読んだのはこれ。
おもしろくて!!!

いっぱいメモも取ってしまった。自分の本じゃないから
ページに書き込みとかできないもんね。

なんか今あれこれ(柄になく)思い悩んでることへのヒントもいっぱいあって

それから
「そんなのフツーできないわよ!」っていう
肩の荷が下りる系のご発言も随所にあり^^


例によって折にふれ読み返したいところなどをメモっておきます

p31 フランクルの「それでも人生にイエスという」からの引用
「大切なのは、『人生に何を期待できるか』ではなく、
『人生が自分に何を期待しているか』を考えることだ」
「生きるとは、問われていること、答えること」



p34 「なんて残酷なことをしているんでしょう。子ども時代は、ひそかに蓄える時期なのに。
それを
(大人が)『表現しろ』とせっつくなんて」

アメリカの広告業者(の偉いさん)が、
「女性に自分の持っているものでは満足できなくさせるのが私たちの仕事だ」
それがコマーシャリズムだって言ったそうです

そうして「あれがなければ不安だ」という気持ちにさせる。
絶えず他人と比較し、心配し、不安にさせる。
p66 「今、おそらく子どもたちに押し寄せている物語は、
コマーシャリズムの物語か、学校の物語か、そのどちらかではないかという気がしますね」
「第3、第4の物語を提示するもののひとつに、実は児童文学を上げてもいいのではないかと思っています」

もちろん音楽や、スポーツなどとも並んで。

サトクリフの自伝「思い出の青い丘」から
「子どもには傷つく権利がある」
そして、アウシュビッツの若い画家とその息子のエピソードより
「ケガをする自由がある」

「ホロコーストとともに生きる」サラ・ロイより
彼女のお母さんのエピソードから
「同質の人間の中にいる限りは愛も寛容も学ぶことはできない」
彼女はこう言ってアメリカに移住し、妹はイスラエルへと、道を分かったのだとか。

p152 ル=グゥイン「夜の言葉」より引用
「なぜアメリカ人は龍が怖いか…ファンタジーや龍が出てくる話を、バリバリ働いている男たち、
ホワイトカラーの人たちは〈女子どものものだ〉と言ってバカにしているけれども、
実際は怖いんだ」

なぜかというと、
「ファンタジーの内なる真実が、自分たちが日々生きている人生のすべてのまやかしを明らかにし、
自分たちの足元をゆさぶるからだと」


p191 老人と子どもが共通して持っているのが
「日常の中にある幸福 に驚く力」

清水さんは曽野綾子さんはお好きではないみたいですが〜
河合隼雄さんにもちょこっと苦言を呈しているっぽいところが2か所くらいあったな。(* ̄m ̄)

pp179−
子どもの文学は、ハッピーエンディングでなければいけないけれど、
「ハッピーエンディングにするためには、いつも明るいことを書かなくてはいけないということではない。
その作家に人生を肯定する思想あるいは姿勢があれば、どんな酷いことを書いてもそれは読者に伝わるのです。
逆にそういう思想や姿勢がないと、どんなに明るく書いても虚しくて、読み終わったときにその作品はわたしたちの背中を押してくれない。
要は、作者が人間を信頼しているかどうか。人間に希望を持っているかどうかなんですね。
闇を書いていたっていいのです。闇だって当然書くべきです。
子どもはとうに見ているわけですし」


p210「わかり急ぐな。青春時代に、問いをたくさん抱えたら、生きられますよ」

「人の名前は、一番短い物語」



昔、子どものころ、「名前を集めてた」のを思い出したな…


などなど、これでも一部ですが。
翻訳について書いていらっしゃるところもおもしろかったな!
とにかく!


他の本たちのことは、ちょっと発酵させてから、ゆっくり書きますわ〜(たぶん)
posted by しろくま at 00:45| Comment(0) | こんなん読みました^^

2016年02月08日

珍しくはないのかも?&TVより

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先日、あんまり空の色がきれいだったので
ケータイのカメラで撮りました。いまどきって感じのPHSですが〜
でもこれで十分なのよね

今日は小ネタで。

先日、「からだの声を聞こう♪」みたいな、こぢんまりした講座に行ってきました。
4人のグループでワークとかをしたのですけど
で、その4人でランチ食べに行ったときにお喋りしてたんですけども

スーパー行ったら野菜と喋る人とか
オーラが見える人とか
前世も見えちゃう人とか…

なんか、わたしが一番フツーだった。

こういう人たち、きっと(わざわざ言ったりしないだけで)
思うよりずっと多いんだろうなぁ。

★おまけ★
このごろTVで聞いた名言集をメモしときまーす

● 2月5日のNHKあさイチで
女優の山本陽子さんが大切にされている、宇野千代さんの言葉だそうです

「今のあなたの上に現れている能力は
氷山の一角
真の能力は水中深く 隠されている」


● 1月30日のNHKスペシャルでやってました。

産後のうつは、「集団育児」という太古の昔から人間が行ってきた「本能」があるため。
オキシトシンは、攻撃性を高める。

オキシトシンって愛着ホルモンでもあるし、子どもの(胎内の)記憶を消すホルモンでもあるわよねぇ
子どもを守るための攻撃性であるようです

動物レメディ―のお母さんをイメージしちゃう〜


● 1月13日
これは名言じゃなくっておどろいた〜ってことなんですけども

TVで。薬の選び方、下痢止め、ってのを紹介してました
2タイプあるんだって。
食当たりの下痢は、殺菌成分。
ストレスからの下痢は、腸の蠕動を抑える成分。

で、今はこの両方を配合した薬も売られているんだとか!
うひょ〜〜〜 マジっすか!?

殺菌するより出しちゃう方が早いじゃん。そもそも、ウィルスには効かないんだろうし
よい菌も区別なしに殺すでしょ?
それで、蠕動運動も抑制されたらいったいどんなことになるんだろう…(ホラーです)


では、また〜

posted by しろくま at 23:58| Comment(0) | 日々雑感