2015年11月25日

「子どもに絵本を届ける大人の心構え」


子どもに絵本を届ける大人の心構え --- 藤井勇市/著 「絵本で子育て」センター 2014

絵本の読み聞かせ教室で、紹介されていた本。
とっても社会的な問題意識で(原発のこととか政治のこととか)
ただふわふわと楽しいかわいらしいあどけない世界じゃないのよね
だからこそ
子どもたちに絵本を差し出す人たち(もちろんお母さんも含めて)は
今の自分たちの立ち位置(世界のこと・そして自分自身のこと)を認識していないと間違うんだわ。

うふうふ。

絵本を読み聞かせて感謝されようなんて思っているボランティアは
道の掃除でもしているほうがよい(若干意訳)
なんていうのも辛口で私は好きです。
だってホントそうだと思うもの


個人的に読んでうれしかったのはこのくだり。

「読む本、読んだ本だけしかない家庭の本棚は、何か寂しい気がしませんか。
まだ読んでない本、これから先読まないかもしれない本があることによって、
はじめて家庭での読書の環境は豊かなものになるのではないか」


大量の積読本に若干後ろめたい気持ちがあったわたしにはとってもうれしい言葉でした

ひゃっほー!


この本とは直接関係ないんだけれどもわたしは個人的な好みとしては
「絵本で子育て」よりも「おはなしで子育て」志向であります
(「で」というのもホントは若干違って、「おはなしとともに子育て」かなぁ)


本書でも
「絵本とは、いわゆる本の形をしたものだけをいうのではありません。
育った村の風のそよぎ、木々の揺らぎ、雲の流れ、おばあちゃんのあたたかなお話、
おふくろの忙しく立ち働く姿、
それらすべてが私にとっての絵本です。
そういうものが人間と人間をつなぐ『絵本』ではないでしょうか。
そういうたくさんのものを心と身体全体で吸収して、子どもたちが本当の意味での『大人』として育っていくのです。
そういうものを、私は絵本と呼びたいと思います」


とおっしゃっているので
きっとこの方と思いはそう違わないのじゃないかなと思いました




posted by しろくま at 12:06| Comment(0) | こんなん読みました^^

2015年11月23日

Sweet Porridge

porridge.jpg
町がおかゆでいっぱいになってるみたい?(* ̄m ̄)



さて
先日ちょびっと書きました

言語造形の先生のところで
覚えたてのグリムの
「おいしいおかゆ」を稽古していただきました

テキストは、ぜひ「東京子ども図書館」発行の「おはなしのろうそく<1>」を見ていただきたいのですけど
(あらすじだったらこちらここにありました)

先生の(アントロポゾフィー的?)メルヘンの解説が素晴らしかったのです

(個人的にこの関係で好きな本はこれ!)

先生曰く

女の子 は「無垢な心」
おかあさん は「からだ」
おばあさん は「英知を備えた存在」
このひとはいつも「森」(精神の世界)の中やそばにいて
必ずその子の困っていることをちゃあんと知ってる。

なべ は「頭」…その形からも連想できるし、頭を使うには「呪文が必要」
おかゆ は「思考」そして生きるための「糧」でもある。煮ることで毎日を暮らせる。

人間の苦しみは考えの暴走(から…)である

っていうことを
ちょうど思考をしはじめる、思考がどんどん広がりはじめる
幼稚園児くらいの年の子どもたち(と、そのくらいの心を持つ人たち)は
だんだん知るようになる

その年ごろの子どもたちにちょうど、深く響くお話だと思います


って


なんだか感動しちゃったな
一見愛らしい「メルヘン」の深さにも
なんと一部の隙もなく、「人間」を語っていることか


結構ググると出てくるように
このお話を
「使い方のわからないものを勝手に使うと失敗する、というおはなしです」
と解説することのなんと未熟で不毛で卑近で視野の狭いことか


(そもそも解説されて頭で納得するようなことじゃないのでしょうけどもね!)

まぁ大人だからそこはちょっと許してもらって
でも
深く心で味わいたいです


posted by しろくま at 22:58| Comment(0) | 日々雑感

20%で生きてます



この頃写真撮ってないからね…



じつは
土曜日、オットと(わたし)珍しくけんかしておりまして。

ちゅん2@14歳後半いわく
「パパすねとる…(* ̄m ̄)」

オットが次の日も怒って口を利かないので

わたし 「パパしつこいねー」┐(´д`)┌
ちゅん2「頑固としつこいは紙一重。ママとパパは似てる」

むむ。

次の日。オットは何とか機嫌を直したようで
ちゅん2「パパ構ってほしいらしいわ(`ー´)」
わたし 「え?そう言ってた?」
ちゅん2「言ってないけど。しゅんちゃんわかった」
わたし 「めんどくさいなー(-""-;) しかもエラソーにするしねー」
ちゅん2「そういう性格だからねー」

むむむ。
なかなかやるじゃないですか。
こうやって愚痴もいえたりちゃんと返してくれたりって
うれしいーーー^^


今年の7月にきっぱりと「ハンコー期」が終わったちゅん2。
14歳半にして…

渦中は結構しんどかったけど
終わってからこんな幸せが待ってるなんて〜〜〜♪♪♪

子育てってハイリターンやわ♪


さて
そんなちゅん2が先週こんなこと言ってました

「ママは毎日、20%くらいの力しかつかっとらんねー」

うん… そうかも……(`ー´)




posted by しろくま at 22:14| Comment(0) | ちゅん2日記

「To Honor The Earth 大地の天使たち」


To Honor The Earth 大地の天使たち --- ドロシー・マクレーン/著 山川紘矢・亜希子/訳 日本教文社 1997

先日とある方にお会いした時に 天使ともっと会話して?って言われて
そっかーと思いまして

ふとこの本が目について読んでみました

著者は、あのフィンドホーン農場の創始者のおひとりで
土地や草花の聖霊と話をしたり相談しながら荒れ地に農場をつくった…
ってことで有名な方なのですが

(日本では寺山心一翁さんがここをご紹介されてて著名かと)

本の趣向自体はあのTalks with Treesとよく似ていますが
あちらが日常のささやかでかわいらしい植物たちとの会話であったのに対して
こちらはもっと地球規模…

ってかんじです
(写真もとても素敵です)

なんかさぁ
自分をとりまく(目には見えないけど)たくさんのspiritたちと
その存在を感じられて、しかも同調できるんだよって
しっているだけでささやかな毎日が全く違う素敵なものになるよね

さっき車でお買い物に行きましたけども
ちょうど紅葉がきれいできれいで
あ、そうだとおもって(運転しながら)tuningしてみたらもう世界が一瞬で変わって
胸が震えるようでした

いつも覚えてはいられないかもしれないけども
時々ちゃんと思い出していよう…


いくつか、時折思い出したいことをメモっておきます

「私は、植物だけでなく、自分自身の体も光であると想像する練習をしました。
すると驚いたことに、私の体はそれまでよりもずっと生命力にあふれ、躍動的になり、体重まで軽くなったのです!」

「何をやるにしても、喜びとともに行なうのでなければ価値がありません。
どんな行動であっても、喜び以外の動機から行なうのであれば、良い結果は得られません。
たとえば、もし、花が義務として成長したなら、見る人の心をなごませることなどできるでしょうか?
――――果樹のディーバたち」


「力ではなく、愛を大切にした方が、子育ては良い結果を生みます。
力はすぐに結果をもたらすかもしれませんが、次々と連鎖反応を引き起こしてしまいます。
わたしたちに対しても、同じことが言えます(後略)
――――キツネノテブクロのディーバ」


「どんなに小さな行為であっても、それが全体のためのものであれば、
非常に大きな貢献です。
自分は無力だと思ってはいけません。(後略)
――――地球の天使」



posted by しろくま at 13:23| Comment(0) | こんなん読みました^^

2015年11月22日

「ラブコメ今昔」「阪急電車」「レインツリーの国」

明日(たぶん)おいしいおかゆのこと書く
なんて言っておりましたが

その明日の夕方にちゅん2が骨折しまして
(左腕の橈骨と尺骨の両方折りよった)

連休なのにな〜〜〜〜(病院がほとんど開いてない)
んで、blog書きにくるどころではございませんでしたが

病院の待合室も含めて有川浩ばかり3冊読んだ。

ラブコメ今昔 --- 有川浩/著 角川文庫 2008


阪急電車 --- 有川浩/著 幻冬舎文庫 2008


レインツリーの国 --- 有川浩/著 新潮文庫 2006
(出版年はどれも文庫ではなくて初出の年だと思います)

有川さんの本はたまにムりなときもあるんだけど
基本的に流れとノリがよくて面白いし

この三冊は、いままでなかなか読もうって気にならなかったものばかりだけれども
どれも
読んでてほろっとくるシーンがあるのよね

人物は結構類型的でしんどいときもあるけども...

おもしろかったです。
(阪急電車、神戸線も書いてほしい〜)

posted by しろくま at 22:01| Comment(0) | こんなん読みました^^

2015年11月19日

「間」の魔法

★★ 写真がなくてすみません。後日upしますね〜^^ ★★

先日(っていうか一昨日)、古巣の(ちゅん2の通った)小学校の図書ボランティアの皆さんが
毎年恒例のおはなし集会をされるので
OGとしてお手伝いしてきました♪

今年は1〜6年生まで、各1時間(1校時:45分)、3日間でっていう強行軍で
わたしがお手伝いしたのは2日目の、6年生と2年生。

6年生には、てぶくろシアターの「カラスの親子」と
ストーリーテリングで「おいしいおかゆ」

2年生にはストーリーテリング「びんぼう神とふくの神」をさせてもらいました。

6年生、いつもは騒々しくてじっとしていない学年らしくって、
お母さん方は心配されていたけれども
なんのなんの
じーーーーっと1時間、お話を真剣に聞いていましたよ

それでね
わたし「おいしいおかゆ」は覚えたての付け焼刃で、途中1か所飛んでしまったのでしたが
(しっぱいしっぱい…)
でも
「カラスの親子」はね
あどけない小さい子向けの演目なんだけど(でもIさんのたっての希望で6年生でやりました)

わたしはスポットが当たっていて子どもたちの様子は見えなかったし
その後感想を聞くような機会ももちろんないんだけれども
やっている途中、息をのむような真剣な様子が伝わってきて

そして終演後に、何人もの図書ボランティアのお母さんたちが声をかけてくれて
よかったーーーー心に響きましたーーーー
って
泣いちゃった、って目を赤くされていた方も。

ありがとうございます。

でもね、そうなのかぁ(自分のは見たことないものね)
どっちかというとコミカルなかわいらしい内容なのだと思うのだけど。


で、ここからが本題でございます

今日「言語造形」のお稽古に行ってきまして
先月おやすみしたので2か月ぶりだったんですけども
今日は覚えたての「おいしいおかゆ」を見ていただきました(この演目の話はまた改めて。)

やっぱり2か月飛ぶとずいぶん心構えを忘れているもんで
今日は先生に「間」を直していただきました


「間をとろう」とするのではないんです

言語造形の、一番最初に習う(そいえばそうだった)、キホン中のキホンだそうなのですが
「息を使い切る」
使い切るまで次の言葉を発しない、ということなのでございます
(前へ前へ、っていうもう一つのキホンは覚えていたんだけどなぁ)
息を使い切ることで
自然とたっぷりゆったりとした間になる。


ことばを
待つ ということ。


息を使い切って、次の息で次の言葉を発するのを待たずに
ただ次々とことばを発し続けると
それを聞く方は

「頭だけで受け取ってしまう」


言葉の意味だけを頭が受け取るわけです。
「意味」はそれで伝わるけれどもね。

「言葉が、おなかや、手足まで降りてくるのには
時間がかかる」


頭にピンポイントで意味を届けるのではなく
(幼い子どものしているように)
からだで、「手足で」聞いてもらいたい
そしてそう聞いてもらったとき
感情や、感覚や、空気や、温度や、光や…までもが伝わるのだそうです


それで、はぁぁそういうことかぁぁぁと思いいたりました


「カラスの親子」はね、手袋の人形をつかうでしょう
動作だけをして、あるいはじっとするだけの時間もあって
そのあいだ
たっぷり…(たぶん言語造形の「息を使い切る」間っていうのは、
はじめてみるひとには、
普通にいう「間」よりもずっとずっと長く思えるんじゃないかと思います)
わたしの場合ほんとうにたっぷりの間が自然に生まれているわけで

(この演目は、自由にアドリブでできるので、たぶん演じる人によって全然違ったりすると思いますが)

それがみなさんの「おなかや手足で聞いてもらえた」
つまり
心で聞いてくださった
ってことだったのかな


「息を使い切る」ことの意味
これがやっとやっと
わかったわ......


posted by しろくま at 22:54| Comment(0) | 日々雑感

2015年11月14日

「図書館戦争 THE LAST MISSION」


図書館戦争 THE LAST MISSION --- 日本、2015

やっとみれたーぁ
(長いことやってるし、もう結構空いてた)

前作の時もそうでしたけど
「設定のありえなさだけ克服すればすごく面白い」

今回はそのアリエナさをなかなか克服できなかった〜
岡田くんもっと写ってもいいのになぁぁ
(原作よりも年食ってる設定だけど、それがいいとこなんだけども)

前作ほどではない。


唯一、堂上が梯子段を上るときに反対側の壁蹴って上がるのがすごーくかっこよくってあそこをもう一度観たいです。

posted by しろくま at 16:49| Comment(0) | たまに観る映画のはなし

「滝を見にいく」


滝を見にいく --- 日本、2014

夏あたりだったか映画館でかかっているときに観たかったんですけども
機会がなくて(すぐおわっちゃった)
で、近くのホールでワンコイン(500円)上映会があったので行ってきました

わたしは初めてだったんですけども安いしねぇ、ご近所の常連さんがいらしてるみたいで
(率直に言うとおじいさまおばあさまがたくさん)
椅子は硬くて2時間近く座ってるとお尻が痛くなるし
あーvideo屋で借りてもよかったよねぇなんて思いながら冒頭はおりましたが

いやーやっぱりこういうところで見てよかったよ!
じいちゃんばあちゃんの笑うツボとか、上映中のおしゃべりとかもおもしろかったです
(普通の映画館よりもなんていうか一緒に観てるっていう一体感があった)

映画はねぇ
はじめは むむむちっさい…ってかんじで(会場の雰囲気もあって)↑のようにふと思っちゃったわけですが
(tsutayaが頭をよぎった)
でもねぇ
7人のおばちゃんたちが、山の中で遭難してるってのに
楽しそうで!
とっても仲よくなっていって
なんだかわたしも楽しくなってきましたよ

この人たち、毎年きっとリユニオンするんだろうなぁって

景色もとってもきれいだし(ロケ地は妙高だそうです)
霧の中の夢のシーンもすてきでした
おもしろかった♪

posted by しろくま at 16:37| Comment(0) | たまに観る映画のはなし

2015年11月08日

"Spook's: Slither's Tale"


Slither's Tale: Spook's book 11 --- Joseph Delaney, Red Fox, 2012
これ
おもしろかった!!

わたしの好きな(シリーズの主人公)Tomは全く出てきませんけども
この本の主人公、(しかも人間ですらない)Slitherはなんていうか筋が通っていて
かっこいい♪(この表紙は良くないね…中の、切り絵みたいな挿絵の方がずっと好みです)

Slitherといえばすぐに思いだすのが
Howl(* ̄m ̄)じゃないですか
一作目で、
"slither-outer"(ずるずる逃げ出し屋、みたいな…翻訳書では「ぬるぬるウナギ」だった)って呼ばれてたでしょう
だって緑のスライム出しちゃうんだもの。
(念のため、確かめてみたら"slitherer-outer"でした^^ slitherが動詞だもんねぇ)

でもこのSlitherはあんなダメダメ男(Howlのことですが)とは全然違うのでございます
もっとシャープでキケンでなめらかね

little Nessa(人間の女の子)とのかかわりがねー
何ともドキドキさせますわね
本人が分かってないところがね

でもさー

何百年単位の寿命を持つSlitherと
人間のNessaでは
やっぱりSlitherが辛いよね。


狼面の(そして長い尻尾がある)人間様の生物が暮らす国の物語。
そこでは人間の女性が奴隷という設定なので、人間の女性の読者としては
しんどいシーンが(特に最後の方に)あったりしますが
(と、いうよりも、この設定を書いてる「人間の男」がイヤっていうか…)

でも
やっぱりひねって曲がったラブストーリーなのだわぁ

おもしろかった!!

そうそう、このSlitherをどう訳すのかって興味津々でちょっと訳書「魔使い」シリーズをググってみたんですけども
この巻だけ
訳されてないんじゃないかなぁ〜

これが一番面白いのに!(後回しなのは、外伝っぽいからですかね)

そうそう
見慣れぬ単語(狼人の国の言葉)がたくさん出てきますけども
(最初は閉口しましたが…)
でも、巻末に辞書が載っておるのでございます ご安心ください


さて
シリーズもあと3巻(かな?)になってしまいました
楽しみだけど悲しいわ…(ゆっくりenjoyしながら読もうっと)

posted by しろくま at 15:12| Comment(0) | こんなん読みました^^

2015年11月06日

M−ビーちゃん


昨日はとっても良いお天気でこういうのはまさに
乗馬日和と申しましょうか!(わたしのはまだ乗馬とはいえんが)

馬房に行ってみたらその日のわたしの相棒のお馬さんは
M−ビーちゃんでした。
先日初めて乗って、2回目でございます。


ところがですねぇ
無口(馬を連れて歩くときに頭にかける、手綱のついたシンプルな道具)持ってお迎えに行くと

…なんかご機嫌が悪そう。
movie_s.jpgこんなかんじ。

こっち向かないし(まぁ向かない馬もいるけども)
全身から発散してる気がすごいピリピリというか険悪な感じ?

ドアのところから近づけなくなってしまいました。

そういえばねぇ
1回目の時は、やっぱり向こう向いてるし雰囲気固いし

ちょうど親切そうな先輩がいたのでそういえば手伝ってこっち向かせてもらったのでした
そのときは
手入れの間中、(終わってからも!)すきあらば噛もうとしてきて
閉口したのでございましたが

今回は、インストラクターも誰もいないし、親切そうな先輩もいないし

………

近づこうとしたら噛もうとするし...  あぁ、どうしよう......


大方2〜30分かかりました。ゆっくりゆっくり、
近寄って行って、ようやく首に触れるまで。

で、なんとか首をなでなで、ぽんぽんして、無口をつけさせてくれたのでした

は〜  ε=( ̄。 ̄;


でもね
そうやって時間かかったけどM−ビーちゃん気が済んだのか慣れてくれたのか
こんどは手入れの間リラックスしてて前回みたいに噛もうとなんて
ちっともしなかったんです!わーお

そっか。前の時はちょっと、無神経だったね
って反省しました次第。

神経質っていうのか繊細っていうのか人見知りっていうのか
まだよくわかりませんけども
この子、さくらちゃんみたいな茶色で小柄でかわいいんですよね^^

M−ビーちゃんと仲よくなりたい。



posted by しろくま at 10:55| Comment(0) | 馬とわたし