2017年11月17日

「ノクターナル・アニマルズ」


Nocturnal Animals --- トム・フォード/監督 アメリカ 2016

昨日神戸までおはなし会を聞きに行って
そのあと、映画でも観たい〜〜と思って検索したらこれがかかっていて
観てきましたが

う。わたし、コワイ系の映画ダメなんでした……

結構なバイオレンス度のシーンが多々あり気分が悪くなりそうでしたが
あまりにひどいのでそのうち感覚がマヒしてくるのかなんだか
ファンタジーのようにも思えてきて

主人公の現在の生活と、主人公が読んでいる元夫による小説の中の世界とが
不思議に絡み合ってだんだんよくわからなくなってきて

キーワードの一つは「弱さ」
なんですけど

そうそう、それにね、
(登場人物に)あんた弱いくせになんで夜行くのよ!朝まで待ちなさいよ!!(わたしの心の声)
でもまぁ、そういう映画なんだよね…

weak.

なんだかさ
そういえば、わたしのなかの弱さ、について
このごろ気づくというか思うことが結構あるのよね


観た後考え込む映画でありました



posted by しろくま at 13:47| Comment(0) | たまに観る映画のはなし

2017年11月09日

正倉院展と阿修羅像とカフェ

nara_s.jpg

毎年この時期は恒例 正倉院展 に出かけます
平日だから比較的すいてるとはいうものの
着いたのがもう昼前だったからやっぱり並んだ…

宝物もよいですが毎回「書き付け」の類がおもしろいです
もうね
1000年以上も前の墨跡がなんとも鮮やかで感動するわ
今年は
お役所の書類(戸籍)がおもしろくって釘付けでした

詳しくはわかんないんだけど

夫と妻の名字が結構違ううちがあるのね?
結婚したら同姓って日本ではいつからなんだろうね?
図録買ってこなかったから定かではありませんが、たぶん8世紀くらいの…
戸主を筆頭に全員の姓名、年。「正丁」「小女」とかね。課税対象100余人、非課税(子どもや老人)の人200数十人とかね。

あと、自分の筆跡を提出した書類とかね。(職を得るためなのかなぁ?字、きれいでしょ?って言いたげな端正な字が並んでいました)

当時生きてた人たちの息吹が感じられてとっても面白いです

人が多いので、そそくさと博物館を出た後

今年は春日大社は諦め、
横に立ってる「なら仏像館」にはじめて行ってみた。
ポスターの写真の仏像がなんともかわいらしくて。
天上天下唯我独尊ポーズの、小さな金色のお釈迦様です
中国の青銅器展、をやっていて、饕餮がいたー!(饕餮柄の壺みたいな)

で、そのあと
帰り道に立ち寄った興福寺。
国宝館は工事中で休館ということで、公開中の阿修羅像を拝んでこよう〜〜〜と思って
立ち寄ったのですけど(むかーしどこかの美術館でお会いしたことがありましたが)

これが
よかった。

「天平乾漆群像展」という特別展らしいのですけど
体育館のような天井の高い広いお堂に
中央に大きな阿弥陀如来像、左右に帝釈天像と梵天像
入り口と出口に阿行と吽形の金剛力士像

前面に、八部衆像…というらしいのですが…
鎧帷子のようなものを着た、8体の仏さま。阿修羅さんもそのうちの一体ね。
少年もいたり、髭もじゃのおじさまもいらっしゃいますが
これがねーーー

かっこいーーーーーー!!!

総勢20体の仏様のド迫力。
これってもう、舞台ですわ。はい。舞台の役者さん勢揃いのような。
阿修羅さんは向かって左側にいらっしゃいましたが個人的には右側の方々がかっこよかったー
あーーー素敵だった

すっかり満足して帰途につきました
道々墨と文鎮を買い
念願の絵本カフェに行こうと歩いていたら
おおきなお習字の道具屋さんがあってそこで筆を買い
辿り着いた↑の写真のカフェでのんびりお茶して
大満足で帰ってきました


あー楽しかった……

興福寺とってもおすすめです。群像展は19日まで。


posted by しろくま at 22:39| Comment(0) | 日々雑感

2017年11月07日

「ユング心理学入門」


ユング心理学入門〈心理療法〉コレクションT --- 河合隼雄/著 岩波書店 2009

半月近くかけて、ねっとり読んでおりました
たいそうおもしろいけど、一回読んだくらいじゃあもちろんわかった気がしない。
でも、読み進めながら、ふと気づくことが本当にたくさんあって(その都度blogに書こうかと思った)
それに人生やら社会やらを違う角度から眺めている感覚になる

内容は
●4つの心理(根本)機能について(思考、感情、感覚、直観)
●コンプレックスについて
●普遍的無意識・元型・影
●心象と象徴
●夢
●アニマ・アニムス
●自己(と自我)について


人間っておもしろいなぁ。

ユング心理学の本は以前にも手に取ったことがあるんだけど
これは河合先生の語り口がなんともあたたかくて励まされます

これが(底本は)1967年の出版物なんですよねぇー
なんでもっと早くに出会わなかったんだろうなあ

ともあれ
何度も読みたい。

posted by しろくま at 10:17| Comment(0) | こんなん読みました^^

「村上海賊の娘」1〜4

   
村上海賊の娘 1〜4 --- 和田竜/著 新潮文庫 2016

文庫版が2016だから初出はもう少し前でしょうかね
話題になっていたころから読みたかったんだけど(定価で買うのはなんだかな、で)
先週bookoffで見かけて買ってきました

連休は読み漁ったよ♪
おもしろかったー

っていうか
最初の方は主人公の景(きょう)がわりかしつまんなくて
でも後で大化けするのですが
4巻目はもうほんとに止められないくらい面白い

この方の時代小説はあたらしいよねー
軽やかで実に緻密。
登場人物の生き生きとした言葉遣いは、もしかしたらずいぶん現代風なのかもしれないな
怒涛の泉州訛り、主人公の村上一族を食うくらい面白かったです

「おもっしゃない」の多さには正直ちょっと辟易しましたけども。


余談ですが

亡くなったうちのお義父さん(オットの父)は瀬戸内の小島の出身でした。
幼少のころに島を離れてますが
今でも無人になった生家が残っています。(産屋とかもあるのよ)

この物語に描写されてる村上海賊のおじさまたちの姿は
どうにも義父を彷彿とさせます
似てる……


posted by しろくま at 09:53| Comment(0) | こんなん読みました^^

2017年10月31日

「君の膵臓をたべたい」


君の膵臓をたべたい --- 住野よる/著 双葉文庫 2017

今日決心して美容室に行きましてん
もう何年も伸ばしていた髪を、ショートにしました(しかもパーマもかけた)

美容室の席に、この小説が置いてあったので
読みました(終わったころにぴったり読み終わったv)

映画になってましたよねー(みてないけど)
どうしても猟奇的なイメージが湧いてしょうがなかったけどそうじゃなかった
高校生が主人公。

この著者の小説は初めて読みましたが
いろんな工夫がおもしろいな
みんなが、クラスの地味で目立たない(主人公の)彼のことを
たぶん彼の名字で呼んでいるんだと思うんだけども
その「音」の裏にある「思い」あるいは「意図」みたいなものを
【 】で表現してあって、彼の名前は結局最後までわからない。(私が読み飛ばしてなければ)
ただ
名前が「春樹」っていうことは、最後の方にわかったときはちょっと感動的なんだな
苗字も名前も別々の小説家をイメージさせるっていう設定だったから
苗字なんだったんだろうな

おもしろかったです
(彼女が別の死因で亡くなるところは ちょっと… って思ったけど)

家の本棚に置くほどではない(個人的に)。ので、美容室で思いがけず出会えてよかった

posted by しろくま at 20:59| Comment(0) | こんなん読みました^^

2017年10月30日

SS健康法

201710sakura_s.jpg
日向ぼっこしているさくらちゃん。(本文とは一切関係ありません)

そうそう
2週間くらい前なんですが
SS健康法 っていうのを習ってきました。

SSは、small stomachの略だそうで〜

「胃を小さくする(畳む)方法」なんでーございますー
(* ̄m ̄)


手法も出自も、整体とエネルギーワークを合わせたような感じでございました。
おもしろかった。


今年の夏ハワイでローフード志向(あくまでも、志向♪)の生活をしていて
結局なんやかんやで5キロくらいやせたっていうのに
日本に帰ってきたらすぐに元の木阿弥よ。

要は
食べすぎなんですよね…

胃を畳んでしまえば
食べたくなくなるんじゃない?? っていう安直な動機でございましたが


講座(伝授会、っていいますが)受けてよかったです。

まず、
どのくらい食べすぎなのか
っていうことがしっかり分かったし
食べ過ぎたらまたすぐに戻るけど、ちょいちょい直せるかもしれない。
って軽く自信をもてたような。

「胃を畳む」って申しますが、そもそも、元々の、本来の大きさと位置に戻しましょうよね♪
ってことなのでありました
自分にも、人にもできるんよ。(と、習いました)


さてー
まぁしばらく、やってみます。乞うご期待。
そろそろもう一度テキスト読み直したりしようかな...

posted by しろくま at 13:30| Comment(0) | 日々雑感

「ニーズ」みーつけたっ♪ はじめてみようかと。

20171027kumo.jpg
感情」と「ニーズ」って
コネクションプラクティスで習うんですけども
(もともとは、NVCの定義と用語なんだですけれどもたぶん)

まぁコムズカシイ話はなしにして。

自分の感じている「感情」って結構気づかないもんでしょ?
わたし、去年でしたか、それをつーーかーーーん(痛感)!!したことがあります

で、あ、わたしいま、●●って感じてたんだ!!!!!
って気がつくと(たったそれだけで)とっても癒される。

で、ここでヒミツ。感情がわき起こる、その根っこには、「ニーズ」がある。
ニーズって、自分が大切に思っていて、そして、それが必要だ〜って無意識に思っているもの。
それに気がつくと
やさしい気持ちになる。嬉しくなる。(あ、このへん個人的な感想です)
それは、理解できた喜び^^ 自分と他人とでも。自分自身とでも。

意見が正反対なあの人も、
ニーズ」は、おんなじだったりする。同じでなくても、ニーズ同士はぶつからない。けんかしない。

自分と他人とでも。自分自身とでも。


ということで
毎日のちょっとした ニーズみーつけた♪っていうのを
自分自身でお祝いしつつ
メモ的に書いていこうかな〜

って、さっきお茶碗を洗っていたときにひらめきましたもんで(* ̄m ̄)

ブログよりもツイッターとかに向くんじゃぁ?っていう見方もあろうかと思いますが
めんどくさいから全部こっちでやってしまうのだ〜

★★★
さて
さっき気がついたのは、「気楽さ」のニーズ。

毎日忙しいのは嫌だー
自分の時間をゆっくり楽しみたい〜
ごろごろしていたい〜
台風で外に出られなくって、一日家でTVみたりお茶したり本を読んだりお習字書いたりしていたけど
なんだか楽しかった満足だった。ホッとした。家の中にいて安全だった
今日も、久しぶりに半日予定がなくって家でゆっくり出来て嬉しい
気持ちが落ち着いて満足^^

そんなとき、目に留まった(ニーズの)ワードは
気・楽・さ

どれどれ〜?っとニーズのリストをみてみると、ほかにも

気持ちよさ
やすらぎ
自由
平和
安心・心の平安
休息

なんてのがあるけれどね。

今のわたしにぴったり感半端ないのは、 「気楽さ


…… と、いうことで、大して面白い話題でもないかもしれませんが
わたし自身は楽しんで続けられそうな気がしています♪

もっと知りたいかたは、ググってみてください!
(おすすめサイトさがしておきます)「感情とニーズのリスト」はここにも出ています。
あるいはそのうち、入門セミナーやろうかな(入門セミナーはやってもいいよってお許しが出た)って思ってますので、気軽に遊びに来てください〜♪

posted by しろくま at 12:55| Comment(0) | Feeling and Needs

「神仏のなみだ」


神仏のなみだ --- 桜井識子/著 ハート出版 2017

関西は昨日の夕方までに台風が通り抜けました
まーーー すごい雨風でございました。しかも2週続けてだしね。

みなさまのところは大丈夫でしたでしょうか?

わたしは先週の台風接近中はお習字の先生のところで特訓お稽古
昨日は(ずっと準備していた大先生に見ていただく会が台風で中止になったので家で)
墨と筆と半紙とにらめっこ。

いつもはこんなんじゃーないんですけど、年明け早々に展覧会があって

初出展なものですから。。 このところ根を詰めてやっています
ふしぎなもので
こんなに(肩が凝って腰が痛くなるほどに)お稽古していたら、お習字が、
なんだか… 楽しくなってきた……

うふ♪

そんなこんなで
読んでからすぐにはご報告できませんでしたけど
識子さんの最新刊です

装丁がねー
いつもとちがう雰囲気。
表紙が和紙風で、どきどき、頁をめくると、更にどっきり。とってもシンプルで
紙の色と、インクの色と、書体がとてもきれいです。

これは、出版社力入ってるなー

内容は、大きく分けて
1●中国地方の小さなお社めぐり。あてずっぽうの旅〜
2●東北の被災した地域の神社めぐり。津波到達ラインにいらっしゃる神さまたちのこと
3●セドナのホーリークロス教会にて〜 キリストとの交信
4●(小説)閻魔王庁ものがたり

と、盛りだくさんで、とても読みごたえがありました。

1●でいうと
「日本の昔の人々は、禍々しいものを殺すとか消滅させたりするのではなく、
祀っていました。
悪鬼でも、怨霊でも、祀ることによって封じ込めていたのです」


で、長年手を合わせているうちに、そんな「封じられたもの」が浄化されて神さまになったりもしたそうです。
ほほー……

2●では、神さま達がいかに身を挺して、災害から人々を守ろうとしたか。
っていうことが
(今それでずいぶん消耗し弱っている神さま方から)識子さんを通じて語られます

神社って昔の聖地であったところが多いし、そういうのは今は喩え内陸でも、太古は岬だったところとか
(つまり今は高台になっている)に立っていることが多いから
神社のところで津波が止まった、っていうのは神さまの力だけのケースばかりでもないんじゃぁないかなって
思いはしますけどでも
(わたしは現地は知らないから)読んでいるとやはり
(低地のお社の話も載っているしね。)
ありがたいなぁ、すごいなぁ、って畏敬の念が湧いてくる。

個人的には
陸前高田市の松峯神社っていうところが(オオカミ様がいらっしゃるんだってー)気になる(行ってみたい〜)のと
参道の両側に立つ日本の植物が、狛犬のお仕事をがんばっているっていう大船渡市の「尾崎岬」のようすが
とっても素敵だなーと思いました

セドナの教会でのキリストとの会話の中で
(そうそう、ここ行ったことあるんです↑。ここで買ったセドナロックの十字架を思い出して、久々に日光浴してもらいました^^)
前世の識子さんにイエスが言った言葉が分かった!っていうシーンがあるんですけど
ここ、感動的……

閻魔様が仏さま、っていうのも
あ。そうなのか。仏さま……
物語も、なかなかの面白さでございました

認知症になってしまった人の魂が横にいる… っていうのも
これ、そう思うだけで
世界の見方がものすごく変わってくるんじゃないかな。
見えないものを意識する、って、あぁこういうことでもあるのね。と思いました


識子さんのアプローチってあったようで実はないんじゃないかなー
世界中の遺跡を回ってもらいたいな……^^


posted by しろくま at 11:25| Comment(0) | こんなん読みました^^

2017年10月27日

天川村に行ってきました(その5)

20170925niukawakami.jpg
さて、天川村に行ってからもう1か月がたって、だんだん記憶が怪しくなってまいりました。
(少し心配)
↑の写真は丹生川上神社(下社)の木です。ここには最初に立ち寄ったので、(その1)にあります〜

さて。
蟷螂の屈を辞し、次に母公(ははこ)堂に行ってみることにしました。
蛇之倉の兄ちゃん(気安く読んで失礼〜!)が勧めてくれたし
(あと、龍泉寺もいいですよって勧めてくれました。これは次に!)

ここは、役行者のお母さん縁のお堂らしいのです。
ここから女人結界。(今は、もっと奥に移動したそうです)
それを示す大きな石碑があったような……(やっぱり記憶が…)

ごろごろ水を再び横にみながらどんどん道を進んでいくと
左手にトイレと、小さな駐車場があって、その向かいにお堂が建っていました。

お参りしようと近づくと、なかに小柄なおじいさんがいらして、
わたしがお賽銭を挙げている間にも

どこからきたん?なんの祈願する?
って気さくに聞いてくれます。え?祈願???

せっかくなので、では、家内安全… みたいなことをお伝えした気がします。
(やはり、記憶が)

そうしたらね
そのおじいさんが、何かのページをパラパラとめくって(たしか)
木魚をポンポンと威勢よく叩きながら
祝詞???をあげてくださいました。んま!ホントに!??

もうちょっとお賽銭あげておくんだった……(;^ω^)


お堂を守っている方なのかな
他に参拝の人もなく
コーヒー飲むか??って
お堂の横の小さな小屋から、コップにコーヒーを二つ持ってきてくださって
おじいさんとお茶しながらしばらくお話をしました。

ここは昔、役小角が御所市から修行に来た時に(もちろん歩いて)
お母さんが心配して一緒についてきて
お母さんはここのあたりに住んでいたということでした

西宮から来たというと
自分も若い頃
西宮の浜の方にいて、戦争の訓練を受けていた、
鉄砲を担いで走り回っていた…という話をしてくださいました。

当時16〜17くらいっておっしゃってたかな。ちゅん2くらいやん!!!
なんか胸が痛くなりました。
よくご無事でしたね… と話すと、あの時はしんどかったーって
笑っていらっしゃいましたが

9月の末で、下界はまだまだ暑いけど
おじいさんはフリースを着こんでいらして
ああここは標高も高いし、山が両側に迫った谷で日も長時間射さないし
冷え込むんだろうなぁーー なんて思いながらお話を聞いていました。

祈祷とお茶のお礼を言っておじいさんと別れ
また車に乗りこみました
頭の上の細い青空が、妙に心にしみました


母公堂について、「天川村ガイドブック」にはこうありました。

役行者は、
このままでは、母は自分を心配して、危険な行者道にまでどんどん登ってきてしまう!と悩んだ末
ここより先を女人結界と定め、母が後を追わないようこの先を女性禁足の地として、
ここに住むように手はずを整えたのだそうです。

女人結界というのはこうして始まったのだと。
女性を不浄として遠ざけるのではなく、身の安全を慮ってのやさしい心からのことであると
ガイドブックにはつづられています。

行者のお母さんはここに住み、助産師として地域の力となり生きたそうです。
母公堂は子授けや安産に霊験あらたかなのだとか〜^^

(つづきまーす)

posted by しろくま at 11:24| Comment(0) | みてある記♪

2017年10月19日

We are right

Screenshot_20171019-132407.jpg

これ、名言じゃないですか?

このお父さん、かっこいーい♪


わたしたちが正しい場所に花は咲かない よね


posted by しろくま at 13:43| Comment(0) | 日々雑感